前世療法体験談-ゆう斎が受けた前世療法

前世療法体験談 vol.7 奈良時代奈良 呪詛で苦しむ前世

幼くして両親を亡くした復讐の為に呪詛仏僧の道に進んだ前世。それは勢力争いから始まった想念の世界だった。祇園祭りが始まったその理由、皇室家の勢力争い、呪詛戦が終結しない為だった。壮絶なる呪詛戦から、前世ヒーリングによって、苦悩から救う。
前世療法体験談-ゆう斎が受けた前世療法

前世療法体験談 vol.6 戦国時代神戸 4名の親で苦しむ前世

幼少の頃に、生みの親から大名に養子として差し出され、4名の親がいるものの誰とも本音で話せる環境でない事に苦しむ前世です。死ぬまで、誰にも話せなかった事で苦しんでいましたが、彼の苦しみを理解できた事でカルマ解消に成功します。
前世療法体験談-ゆう斎が受けた前世療法

前世療法体験談 vol.5 霊力が格段に上昇した休養期間の4ヶ月

一切の愛と繋がる事で、前世療法は一旦そこで終わったと思い、4ヶ月程何もしない期間がありました。ですが、私にとってそれは次なる覚醒の為の準備期間だったようです。休養期間中には霊力が数倍になり、様々な前世の記憶を呼び起こすようになります。
前世療法体験談-ゆう斎が受けた前世療法

前世療法体験談 vol.4 戦争の地獄 十字軍宗教戦争の前世

宗教戦争で苦しんでいた前世です。戦争で一番怖い所は、本音で話せる相手が居なくなる事。家族であってもです。現代で宗教嫌いの人が多いのは、宗教戦争で苦しんだ前世による事も多いです。戦争を起こさない為には、愛の循環が鍵を握っています。
前世の法則

前世の法則 その11. 時空間コントロールを満たす条件とは

時空間テレポート、7次元を満たす条件は、愛の循環と愛の度数。これを大きく起こしているかどうかで決まるという事が判りました。また、善悪エネルギーは関係なく、むしろ我欲を忘れるくらい、大きな愛を与え、愛の循環を起こす事が重要なのです。
前世療法体験談-ゆう斎が受けた前世療法

前世療法体験談 vol.3 一切の愛を覚醒 サウジ紀元前後の前世

愛する、愛されることの重要性が判った前世。それは人として最初に転生してきた自分だったのです。この世の地獄的世界の元になっているのは愛の喪失から始まっているのです。
前世の法則

前世の法則 その10. 土地のライフレコードとは

土地にはライフレコードがあります。土地は型が固定されている為、エネルギーの質が変わりにくいです。ですから、土地エネルギーを変えるよりは土地のエネルギーに合わせていく事が重要です。また、土地建物も生き物と同じでメンテナンスは重要です。
前世の法則

前世の法則 その9. 精霊界の世界観は人によって全然違う

前世の約半分は精霊界、非物質の世界ですが、人によってその世界観が全く違う事について。現実的な世界の前世が多い人、非現実的な世界の前世が多い人と分かれるのですが、それは夢の見る傾向にも現れています。ちなみに霊感有る無しとは関係ありません。
前世の法則

前世の法則 その8. 転生と同性愛の傾向

転生における同性愛の傾向は確かにあります。ある程度転生が進みますと誰もが通る道で、LGBD、実はどの世界でも学びがありますし、その後どういう道を選ぶのかはその人次第です。ですが、どの道を選ぶにしても今を楽しんでほしいと思います。
前世の法則

前世の法則 その7. 前世の男女比率

前世の男女比率についてです。多くの方は60%~75%でどちらかに偏っているようになっています。但し、前世療法、前世ヒーリングでは同一性別ばかり続く傾向はあるようです。それはカルマが残っているから、という事があるようです。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑪ 玉置神社 古代皇室の重要な奥の院

玉置神社とは古代皇室の重要な奥の院であり、神武天皇も立ち寄り、第十代崇神天皇が本格的に拝殿を建てます。ただし、その地形や、周辺の杉の状況からある仮説が浮かびます。それは前世の記憶から判ってきたのです。ここでも卑弥呼が来ていたようです。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑩ 熊野本宮大社 古代からの重要神社

熊野本宮大社とは、古代から天皇家を始め多くの人にとって重要な神社です。また、大斎原も重要な地であり、私はここで前世の記憶を2つ取り戻します。明治22年には3分の2が熊野川に流される水害が起きましたが、世相を現す川という事も判りました。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑨ 谷瀬の吊り橋、豪雨の後の美しい絶景

神武天皇稜の後、石舞台古墳に向うが、時間切れの為引き返す。道中橘寺には意味が。その後谷瀬の吊り橋に向うが落雷豪雨に見舞われるものの、到着時には晴れる。夕方3回の日暮れに遭遇。これはライフレコードそのものの流れを現わしているのだった。
前世療法体験談-ゆう斎が受けた前世療法

前世療法体験談 vol.2 裏切りの和解 鎌倉時代 京都の前世

前世療法体験談 vol.2 裏切りの和解 鎌倉時代 京都の前世のお話。 兄弟の裏切りの原因は時代背景。その原因を創っている。選んでいるのは結局自分という事が判った経験談。右肩の痛みが一気に解消される。
前世の法則

前世の法則 その6. 物が消えたり現れたりする頻度が増えてくる

前世の法則 その6. 物が消えたり現れたりする頻度が増えてくる事について。ここまで何回か物が消えたり現れたりしているが共通する点がある。ちなみに周辺の人は経験者が結構います。写真入りで解説。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑧ 神武天皇稜 予定変更して行ったその理由とは

前世の旅 奈良 熊野 ⑧ 神武天皇稜 予定変更して行ったその理由についてです。神武天皇は熊野に向うに辺り欠かす事のできない存在。実際にそうですし、前世の記憶からでもそうだったのですが、何よりもその型、未来から過去に遡る、その型が重要だったのです。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑦ 安倍文殊院 安倍氏の氏寺、宝物で一杯

前世の旅 奈良 熊野 ⑦ 安倍文殊院 安倍氏の氏寺、宝物で一杯の話。 安倍氏にゆかりのあるお寺。安倍総理大臣のご先祖様も関係しているお寺です。たくさんの仏像、立派なお堂。私の過去の記憶では安倍氏とライバル関係であった事等が出てきました。
前世の法則

前世の法則 その5. 右半身は男性の過去世、左半身は女性の過去世

前世の法則、右半身は男性の過去世、左半身は女性の過去世を表していることを意味するその説明
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑥ 大神神社、「日本書記」崇神天皇の謎に迫る

前世の旅 奈良 熊野 ⑥ 大神神社、日本書記、崇神天皇の謎に迫る。大神神社、箸墓古墳、第10代崇神天皇、百襲姫、卑弥呼、景行天皇の母、全て繋がりがあり、女性中心の時代だった事が判る。箸墓伝説、その実態とは題材は同じでも順番が違ったのだった。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑤ 箸墓古墳 卑弥呼の墓は本当なのか

前世の旅 奈良 熊野 ⑤ 箸墓古墳 卑弥呼の墓は本当なのかの説明。 景行天皇稜、箸墓古墳、纒向古墳群、から前世の記憶を辿っていくと、景行天皇の母親がキーに。卑弥呼が関係しているものの、卑弥呼の墓では無かった。という見解に。
タイトルとURLをコピーしました