2019-11

前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑪ 玉置神社 古代皇室の重要な奥の院

玉置神社とは古代皇室の重要な奥の院であり、神武天皇も立ち寄り、第十代崇神天皇が本格的に拝殿を建てます。ただし、その地形や、周辺の杉の状況からある仮説が浮かびます。それは前世の記憶から判ってきたのです。ここでも卑弥呼が来ていたようです。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑩ 熊野本宮大社 古代からの重要神社

熊野本宮大社とは、古代から天皇家を始め多くの人にとって重要な神社です。また、大斎原も重要な地であり、私はここで前世の記憶を2つ取り戻します。明治22年には3分の2が熊野川に流される水害が起きましたが、世相を現す川という事も判りました。
前世の旅 奈良 熊野 2019年7月28日-30日

前世の旅 奈良 熊野 ⑨ 谷瀬の吊り橋、豪雨の後の美しい絶景

神武天皇稜の後、石舞台古墳に向うが、時間切れの為引き返す。道中橘寺には意味が。その後谷瀬の吊り橋に向うが落雷豪雨に見舞われるものの、到着時には晴れる。夕方3回の日暮れに遭遇。これはライフレコードそのものの流れを現わしているのだった。