前世カルマの備え 225 北朝鮮有事、三月四月まで警戒して下さい 2月22日現在

前世カルマの備え(疫病・天変地異・恐慌・戦争・健康等)

先日2月17日は、非常に重くあり、かなり揺れていた日であった事は、前回御伝えした通りです。

それはどうも、日本に、北朝鮮発の有事が並行宇宙であったようです。
2月20日に、大阪湾には、米軍の強襲揚陸艦アメリカ、が寄港しましたが、その前後での、北朝鮮有事、急襲シナリオがまずあったようです。

大阪界隈での北朝鮮有事は、一旦回避でき、その後2月21日に、その世界は脱したようです。

今現在は、少し小康ですが、まだ油断できません。

そういえば、今から1年前、2022年2月22日は、ウクライナ侵攻への回避シナリオを意識していた日でした。
ですが、それは、回避できませんでした。

本年は、北朝鮮有事、をひとまず回避する事が求められます。

この後、日米合同演習を継続し、21日、22日にかけ、強襲揚陸艦アメリカは、広島、山口、と移動しているようです。

2月24日は、ロシアのウクライナ侵攻を起こしてから丁度1年です。

再度、2月24日。
また、その後も、何としてでも、北朝鮮有事を外す事が求められます。

そこで、今現在、しておく必要がある事をお伝えしたいと思います。

1.ウクライナ侵攻の陰にある、北朝鮮有事

トルコ大地震は、ウクライナ侵攻の並行宇宙での現れでした。
この為に、トルコ発の欧州に向けた第3次世界大戦は回避されたようです。

Ⅰ.ロシアのウクライナ侵攻の現れ、北朝鮮有事に目先警戒

ですが、今もなお、ロシアの、ウクライナ侵攻の現れは、まだ終わっている訳ではありません。

ロシアの、東洋に向けた軍事戦略では、今現在は、北朝鮮発対日本に向け始めようとしています。
また、中国も、現状の北朝鮮有事の様子を見つつ、台湾進攻に乗じ、そのまま日本に攻め込むシナリオも消えた訳ではありません。

今現在、核を使えないシナリオにはあるものの、北朝鮮の対日本へミサイル攻撃は、終わっている訳ではありません。

Ⅱ.ミサイルの迎撃は、できないものと思っておく

また、ミサイルを迎撃できるような話があるものの、果たして実際に迎撃できるのでしょうか。

私が描いている世界では、ミサイルを迎撃できているシーンは殆ど描けないのです。

そういえば、ここまで、ウクライナ情勢で、見事にミサイルを迎撃できた、そのような場面ってあったでしょうか。
それ以外でも、過去そういった映像ってありましたでしょうか。

ですから、実際に、日本に向けミサイル発射されますと、どうにも回避できないもの、と思ってください。

ですから、このような事態を回避するには、
未然に回避するシナリオに移行する。
その時空に移行する以外ありません。

それは、日々の思念、行に応じるようになっています。

2.ウクライナ侵攻の陰にある、トルコ大地震、その後

2月6日に起こりましたトルコ大地震。
再度、2月20日20時4分頃(日本時間21日2時4分頃)、M6.4の地震が起こりました。
その数分後にも、M5.8の地震があったようです。

これは、どうも、2月20日、日本で起こるはずだった有事が、大難が小難でトルコに飛んだようです。

トルコでは、大地震から約2週間経過していますが、インフラはかなり破壊されており、被災地では、大変な事になっています。

これは、同様の次元が、いつ日本で起こってもおかしくない事。
事前に意識しておく事が求められています。

Ⅰ.国難級大地震で、最も困るのは、トイレ、風呂、飲料水

トルコ大地震、2週間経過し、被災地で一番困っているのは、
トイレ、風呂、飲料水。
の3つです。

トイレは、確かに一番困ります。
仮設トイレや、簡易トイレも、2週間も経過し、復興の兆しが見えない地域では、どうにもなりません。
今現在、被災地周辺では、路上で、まき散らされている状況のようです。

また、風呂、シャワーといったものも、今現在、全く使えない状況のところも多々あります。
風呂、シャワーが、全く使えない状況は、かなり厳しいものがあります。

このような状況が1週間、2週間と続きますと、疫病、感染症の元になります。
これは、昨年の、パキスタン洪水でも同じです。

今現在、節ガス、節電の為、例えば、冬場は二日に1回、1日半に1回、等で回数を減らす。
といった事をされている方もいると思います。
ですが、これは、トルコ大地震が大難が小難の型です。

一度、大地震が起こってしまい、特にインフラが壊滅的に破壊されますと、このような問題に直面します。

そして、大地震で、何よりの問題は、飲料水でしょう。
食べ物より、もっと深刻な問題です。
飲料水が無くなりますと、生きていく事ができなくなります。

食べ物不足では、2週間程持つかもしれませんが、飲料水が無くなりますと、3日持たない、と思います。

このように、水道が止まってしまいますと、下水処理でも困りますが、何より飲料水で困ります。

ですから、ペットボトルの水を何よりもお勧めしているのはこういった事です。
様々な有事に対応できるのは、やはりペットボトルの水です。

このように、大地震も深刻なものとなりますと、水の問題が何より問われる事になります。

Ⅱ.国難級大地震でも、戦争有事でも、起こる状況はほぼ同じ

このような、国難級大地震による水不足問題、は、戦争有事でも、そのインフラ破壊規模で起こる状況は似ているものがあります。

まず、食料問題もありますが、何よりも、水に関係する事。
トイレ、風呂(シャワー)、飲料水。
まずは、真っ先に直面する問題になります。

今現在は、この事を意識する事が求められているようです。

それは、負の想念の浄化、であり、また、浄化は、水、と関係している所もあります。

3.不食を早く目指した方が良い理由

戦争有事、大地震は、今現在、日本でもいつ起こってもおかしくありません。
そこで、今すぐにでも、始めた方が良い事が、不食、です。

できる事から徐々に始めて下さい。

Ⅰ.大地震、戦争が起こると、飲まず食わずを試される

飲まず食わずの行は、いずれにしても、する時が来ます。
それは、大地震、戦争が起こりますと必ずやってきます。

飲まず食わずの行は、そう簡単ではありません。
最低でも、不食は、2年~3年。
特に、不飲は、最速でも、4年程はかかると思ってください。
何より大変なのは、不飲です。
不飲ができている人は、今の地球上全体でも、まだ800人程度です。

そして、81の世界が来ますと、不飲ができていた人でも、できなくなる可能性もあります。
それは、不食の方も同じです。

あまりに負の感情が強すぎる時空間に居ますと、やはり、不食、不飲、は難しくなるのです。

これは、不食を目指し、行じていきますと容易に実感できます。
やはり、日によって、その飢餓感は、相当違いますし、特に負の想念量が多い日は、飢餓感が強まります。

それは、社会全体における負の想念量によります。

ですから、大地震、戦争が起こってからでは、手遅れです。

私も含めてですが、まだ飲まず食わずの行は、殆どの方が耐えられないと思います。
何としてでも、未然に、国難級大地震、戦争、が起こらない時空間に移行しておく必要があります。

Ⅱ.不食を始めると、不潔物が確かに減る。トイレの問題は解決の可能性

不食を目指し、一日の食事の接種量を減らしてみて下さい。

一日、接種カロリーが、500キロカロリー以下になってきますと、確かに、便は殆ど出なくなってきます。

また、水の接種量が減りますと、トイレの回数そのものも減っていきます。

これは、実際に試してみますと解ります。

実際、不食、不飲、の段階が進んでいきますと、確かに、大地震、戦争が起こっても、トイレの問題は、は解決する部分があります。

Ⅲ.御自身の次元が上がると、風呂は入らなくても大丈夫になるように

風呂には時々入るが、魂の風呂に行く人 少ないぞ。

この文面で気になったのですが、風呂には時々入る。という事ですが、
その段階に向け進んで行きますと、風呂には入らなくなって来る。
ようです。

私自身、今現在、2日シャワー、風呂入りませんと、正直気持ち悪くなってきますが、
ですが、確かに、御自身の次元が進みますと、シャワー、風呂は、不要になるそうです。
(今現在は、まだ想像つきませんが)

実際、3日、4日、シャワー、風呂に入りませんと、夏場辺りは、あせも、湿疹、みずむし等、
多くの方は、まずなってくる、と思っています。

ですが、これをも打開できる段階があるようです。

それは、魂の風呂に行く事とも関係しているようです。

半霊半物になりますと、風呂が不要になるようです。

Ⅳ.食用コオロギ問題

今現在、食料危機に備え、結構、噂されているのが、食用コオロギの実用です。
かなりエコな企業までが、食用コオロギに対し、前向きに取り組んでいる所があります。

確かに、肉、魚、に比べますと、一見マシに思えると思います。
ですが、虫は、やはり逃げますし、食用にするのは、最終的には望ましくないでしょう。

何よりも、気になっているのは、コオロギを使う事で、間接接種から、例の、舞黒窒腐監視の手段とならないか、という事です。

今、現在は、まだその段階では無いようですが、ですが、間接接種させる事から、可能のようです。

そもそも、加工品には、全体の5%以下に関しては表示義務がありません。
ですから、あらゆる加工品、他にお菓子等には、実験的に導入されている可能性があります。

そして、既に、その段階には入っているようです。

食用コオロギの粉末は、それだけでなく、魚や畜産の飼料にも入る可能性が高いです。
そこからの間接接種をする流れになります。

また、野菜であっても、化学肥料や、農薬に入り込む可能性もあると見ています。

実際、この後、2~3年後にもなりますと、こういったコオロギ粉末。
このように、間接接種による舞黒窒腐による管理監視は、かなり拡大していく可能性が高いと見ています。

Ⅴ.添加物接種を控え、肉食を止め、野菜も無農薬に

ですから、まず、添加物接種を控える所がスタートです。
これは、不食を目指すにあたっても同じ流れですし、こういった時空間を無効化していくのも同じ流れです。

最初は、加工品、お菓子、といった添加物に関係する食べ物の接種はどんどん控えてください。
普段接種している量10をまず4に、一か月後には3に、二か月後には2に、三か月後には1。
といった感じです。

続いて、肉を控え、できれば、牛豚を先に控え、それが進んだら、鳥を控え、白身魚を控え、小魚を控え。といった流れにしてみて下さい。飼料、エサには、食用コオロギが使われる段階になってきています。

また、野菜も、農薬がかかった野菜よりは、農薬がかかっていない野菜を接種してみて下さい。

無農薬野菜の入手は、中々難しいです。

ですが、主食となるものをまず、無農薬で固めるのは、不食に向けてもお勧めです。

そして、無農薬野菜の接種比率を高める事が、負の想念の浄化と共に、不食になりやすい流れのようです。

Ⅵ.無農薬野菜の比率を高めるには

お勧めは、まず
玄米、大豆、の2つ。
この他にも、さつまいも。です。

この辺りは、日持ちしますし、実際、栄養バランスも良く、ある程度まとめて買っておいて良いと思います。

また、日常の食事で、接種率の8割以上を、この3つで占める事が可能です。

他調味料ですね。
岩塩、みそ、油(総合的にみて、お勧めはなたね)、酢。
辺りは、納得できるものを今の所見つけられています。
(醤油、砂糖、が難しいです)

この他になりますと、恐らく生鮮になってくると思いますが、
お勧めは、キャベツ始め、ほうれん草、はたけな、といった、菜っ葉系です。

ここは、様々それぞれお好みになってくると思います。

また、海藻、は、根強くお勧めします。

ネット通販や、有機野菜を売っているスーパーで入手してみて下さい。

Ⅶ.不飲、まで、すぐにはできない

不食も、やはり、そう簡単にはできない、と思います。

私も一日一食までは順調に進みましたが、その後、食べない、という段階まで入りますと、
56時間後には、貧血を起こし立てなくなる状況になりました。

そこで、一旦、次の食事法に切り替えている所です。
それは、無農薬野菜、の接種。
が鍵を握っている所があるようです。

2年以内では、不食は難しかったようですが、再度、今現在、不食に向け、無理なく進めている所です。

不食までひとまず、3年計画ですが、その為には、普段の食生活がかなり問われます。

こういった流れもあり、不飲。は4年~5年計画。で進めてみて下さい。
今日の明日でできる事ではなく、日々の積み重ね。
負の想念の浄化、といった行と共に進めていく為に、時間、はかなりかかります。

Ⅷ.楽に不食、不飲、に進むには、早い方がしやすい

このように、今現在食事に関する問題も、様々弊害が出て来ています。

少しでも早い方が不食に進みやすい、というのもお判りになると思います。

不食に向けても、今後妨害されるものが、どんどん増えていくだけです。

また、ここまでに書いてある問題の回避、という点だけでなく、
物価もこの後上がっていきます。
それは、最善のシナリオ、でもです。

ですから、いち早く、不食を目指して、取り組んで下さい。

4.解決するには、無効化の時空間に移行していく以外に無い

今、社会全体は、ウクライナ情勢。
また、トルコ大地震のように、深刻な状況になっています。

東洋では、度重なる北朝鮮のミサイル発射。
更に日米合同演習。

いつ急にキタから来てもおかしくない状況にあります。
(実際、2月17日辺りから非常に危険でした、急に来るのです)

また、大地震は、日本でも来ない、訳ではなく、
今現在の大地のエネルギー状況からしますと、いつ大地震が起きたり、噴火してもおかしくありません。
それは、過去の地震書き換えで、むしろ大地震、群発地震が増加している事から解っている事です。

その為には、まず、日々、負の想念の浄化(水)が重要になります。

ですから、お悩み相談、しきまきや、といった、思念の変化を起こせる所から起こして行ってください。

そして、例の4つの行を進めて下さい。

今御自身の思念、行から、今現在に産み出して行く以外ありません。

食生活は、不食を目指してください。
いずれ必ずしなくてはならない行です。

遅れる程に苦しむ事になります。
そして、早い程に、楽しんで、楽に進めます。

5.日本で起こっているマンデラ・エフェクトその後

日本大陸は、2022年後半から大きく変わってきました。
ですが、2023年に入ってからも徐々に変わってきています。

Ⅰ.東京都が北上傾向

地図を見て気付いたのですが、以前、京都、東京は、ほぼ同じ、北緯35度に近い所でした。

ですが、今現在、東京都は、北緯36度にかなり近くなってきています。
関東全体が北上傾向に感じています。

故に、関東は、少し寒くなってきているかもしれません。

Ⅱ.京都、名古屋が近くになる

2020年、私は、新幹線で名古屋に行く事がありました。
その昔から、京都名古屋間は、39分で行けた事を覚えています。

ですが、今現在は、33分で行けます。

名古屋、京都間は、今現在は、距離が近くなったようです。

竜の身体の型で言えば、肚は心に近くなってきたようです。

Ⅲ.富士山が東方へ、真北が榛名山に

富士山の位置は、また更に東になったようです。

ちなみに、元々富士市の北西にあったはずの富士山は、今現在は、北東になってきました。
もはや、富士市と富士山の位置関係は、東西逆です。

また、榛名山は、元々富士山の北東三十里四里(約130km)にありました。
確か、栃木県、と思っていましたが、今現在は、群馬県の西にあり、遂に今現在は、富士山の真北になってきました。

この富士山の移動も、これからくる愈々に向けて準備が整ってきている、と見ています。

いつ噴火してもおかしくない状況です。
そして、起こらない時空に、まず行けるよう行じていく事が求められます。

Ⅳ.津波の警戒は、相変わらず油断できない

以前にもお伝えした通りですが、四国が横長になり、豊後水道、紀伊水道が非常に狭くなり、同じく、伊勢湾、東京湾、が狭くなり、東海、東南海、南海トラフ、の大地震、津波を相変わらず強く警戒しています。

大地震、噴火だけに限らず、津波の警戒も引き続き忘れないようにしてください。

6.まとめ

今現在は、北朝鮮有事がいつ起こってもおかしくないシナリオに入ってきています。

一旦、最悪の展開、2月20日頃に、日本が有事に巻き込まれるシナリオは回避できましたが、
まだ、この後は解らない状況です。

ちなみに、2016年7月に、米掃海艦「パトリオット」が米大阪に寄港した時は、2016年11月の米大統領選挙後、ヒラリー・クリントン氏が当選であれば、2017年1月には、第3次世界大戦になっていました。

今、この時の状況と比べますと、この2023年は、やはり本格的に、有事に向けて、危険なシナリオになってきている、という事です。

しかも、2016年との違いは、既に、ウクライナ情勢が1年前に始まっている事です。
故に、いつ、有事に進んでもおかしくありません。

目先は、まず、2月24日、25日。
そして、2月中。

更には、3月、4月、と愈々が加速していくと見ています。

戦争が終わり、大地震が無くなる時空とは、まだまだ逆の方向に私達は居ます。
行の連続から、これらが無くなる世界への移行には、まだまだ遠い所にあります。

是非、油断せずに、4つの行、を進めて下さい。

この後、愈々、三四五に入っていきますから、不食を意識し、添加物を控える流れに、肉食を控える流れに、無農薬野菜を接種、その比率を高めていく流れへと、早く移行して下さい。

遅くなる程に、どんどん苦しい世界に移行してしまいますし、その時が来てしまっては手遅れですし、この2月下旬~3月、4月。進む世界も分れ目になっていきます。

是非、一人でも多くの人が、一日でも早く、楽に、この後に進む事を祈っております。

そして、日々、助けて頂いております、修行守護の神様、役員守護の神様、百々諸々の神々様、五柱の神様、生き神様、大神様、大難を小難にして頂き、ありがとうございます。

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