今回は、7月14日にアップします、日月神示のブログの文面の内容が、あまりにも愈々に向かう、恐ろしい文面にもなった為、急ぐこともあり、前世の法則でもお伝えしていきます。
詳細参考:日月神示の解釈と解読|実践による“書き換え”体験談からの考察
この後の世の詳細については、富士の巻~天つ巻に詳細に書いてありますが、既に、ここまででも、後が無い内容は御伝えしましたが、もっと緊急性が高まり、また明確になって来てゐます。
この後、どうにもならない日本で、愈々獣となる者、空(そ〇)飛ぶような者。
二つにハッキリ分かれて来る事となる、
そういった時節が目前、である事をお伝えされてゐます。
火と水の災難が何んなに恐ろしいかも、今度は大なり小なり知らさなならんことになりた、とお伝えされてゐます。
そして、ミロクの世に進むには、身魂みがけた者のみ進める、といった大変な世を伝えられてゐます。
今回は、富士の巻~天つ巻を中心に、直近で起こった愈々のマンデラ・エフェクト、を中心に、この事をお伝えしていきたい、と思います。
1.富士の巻 獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来ます。火と水の災難が何んなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりました。
Ⅰ. 第十六帖 嵐の中の捨て小舟、梶(かじ)も櫂(かい)さへ折れた舟、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ状況です。
●あらしの中の捨小舟ぞ、どこへ行くやら行かすやら、船頭さんにも分かるまい、メリカ、キリスは花道で、味方と思うた国々も、一つになりて攻めて来る、梶(かじ)も櫂(かい)さへ折れた舟、何うすることもなくなくに、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ、腐りたものは腐らして肥料になりと思へども、肥料にさへもならぬもの、沢山出来て居らうがな、北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ、神はいつでもかかれるぞ、人の用意をいそぐぞよ。
この文面は、以前、日月神示のブログの方でも御伝えした通りですが(一部伝えたはずですが、伝えてない事に書き換わってました)、あれから、また新たに変わった所があると見てゐまして、嵐の中の捨て小舟、梶(かじ)も櫂(かい)さへ折れた舟、苦しい時の神頼み、それでは神も手が出せぬ状況、となってゐる事です。
以前に比べて、もうどうしようも無い状況に追い込まれてゐます。
北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、ですから、北からの攻めの覚悟はもう必要です。
天にお日様(⦿)一つでなく、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、とあります。
此の道に進みますと、その型が現れますが、実際、この三次元世界でも大変な世界に進む可能性があります。
この世の終りは、神国の始めと思って下さい。との事です。
神々様にも知らし、神はいつでもかかれる状況です。
そして、人の用意を急ぎます。
Ⅱ.第十九帖 獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来ます。天も地も一つにまぜまぜとなり、人一人も生きては居れんことになります。
●神世のひみつと知らしてあるが、いよいよとなりたら地震かみなりばかりでないぞ、臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたまま何うすることも出来んことになるのぞ、四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来るぞ、獣は獣の性来いよいよ出すのぞ、火と水の災難が何んなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりたぞ。一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから、人一人も生きては居れんのざぞ、それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて弥勒(みろく)の世の臣民とするのぞ、どこへ逃げても逃げ所ないと申してあろがな、高い所から水流れるやうに時に従ひて居れよ、いざといふときには神が知らして一時は天界へ釣り上げる臣民もあるのざぞ。人間の戦や獣の喧嘩位では何も出来んぞ、くどう気附けておくぞ、何よりも改心が第一ぞ。
今回ブログでも取り上げた文面ですが、これが一番恐ろしい、と見てゐます。
神世のひみつは、臣民アフンとして、口あいたままどうすることも出来ん事になるのです。
四ツン這ひになりて着る物もなく、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と分かれる話。
ここまでは以前よりあった通りですが、その後、二つにハッキリ分かりて来る、とあるのです。進行形、過去形になってゐる感じです。これが、今回のマンデラ・エフェクト文面です。
そして、火と水の災難がどんなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになりた、
とこれも明確に、どんなに恐ろしいか、を知らせているマンデラ・エフェクト、です。
その後、一時は天も地も一つにまぜまぜにするのざから、人一人も生きては居れんのざぞ、それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて弥勒(みろく)の世の臣民とするのぞ、どこへ逃げても逃げ所ないと申してあろがな、とありますね。
まず、人としては、一人も生きては居れんことになるのです。
ですから、まず、半霊半物になる事が求められますね。これも、以前マンデラ・エフェクト文面で御伝えした所です。
参考:岩戸に関する文面⑰ 半霊半物質の世界に移行し、原爆も水爆もビクともしない肉体となる、事が今求められてゐます
また、能動的に御自身の力で助かる感じではなく、
身魂みがく事が求められ、千人力の理解、体験、と共に、神に任せきれることになってゐる事が前提で、
神が拾ひ上げてみろくの世の臣民とする所が初め、です。
どこへ逃げても逃げ所ないのです。
高い所から水流れるやうに時に従ひて居れよ、とありますから、任せきれるように、任せきれる神様を掴めるよう、我の改心を進めていく事が求められます。
いざという時には、神が知らして一時は天界へ釣り上げる臣民もあるようです。
何よりも我の改心が、第一です。
Ⅲ.第二十三帖 くどう気つけて置いたことのいよいよが来てゐます。神と人との和のはたらきこそ神喜びます。
●世界は一つになったぞ、一つになって神の国に攻め寄せて来ると申してあることが出て来たぞ。臣民にはまだ分るまいなれど、今に分りて来るぞ、くどう気つけて置いたことのいよいよが来たぞ。覚悟はよいか、臣民一人一人の心も同じになりて居ろがな、学と神の力との大戦ぞ、神国(かみぐに)の神の力あらはす時が近うなりたぞ。今あらはすと、助かる臣民 殆んどないから、神は待てるだけ待ちてゐるのぞ、臣民もかあいいが、元をつぶすことならんから、いよいよとなりたら、何んなことありても、ここまでしらしてあるのざから、神に手落ちあるまいがな。いよいよとなれば、分っていることなれば、なぜ知らさぬのぞと申すが、今では何馬鹿なと申して取り上げぬことよく分ってゐるぞ。因縁のみたまにはよく分るぞ、この神示読めばみたまの因縁よく分るのぞ、神の御用する身魂は選(よ)りぬいて引張りて居るぞ、おそし早しはあるなれど、いづれは何うしても、逃げてもイヤでも御用さすようになりて居るのぞ。北に気つけよ、東も西も南も何うする積りか、神だけの力では臣民に気の毒出来るのぞ、神と人との和のはたらきこそ神喜ぶのぞ、早う身魂みがけと申すことも、悪い心 洗濯せよと申すことも分かるであろう。
出だしがまたマンデラ・エフェクト起こしてゐますね。
世界は一つとなり、神の国に攻め寄せて来る。と申してあることが出て来てゐます。
既に、この7月、fable5が公開されてから、サイバー攻撃の小さな所は、バーコード決済等、日常生活で体感しているかと思います。それだけでなく、2026年は、世界中で、戦争の準備が着々と進んでゐます。日本でも同様です。(極東有事は常々背中合わせです)
ですが、これは、まだまだ序の口です。
臣民だれもが判るようになります。くどう気付けておいたことの、愈々が来てゐます。
覚悟、が求められてゐます。
学と神の力との大戦、神国(かみぐに)の神の力あらはす時が近うなりた、とあります。
ですが、今あらはすと、助かる臣民 殆どないので、神は待てるだけ待ちてゐるのです。
いよいよとなれば、分っていることなれば、なぜ知らさぬのぞ、と申しますが、
今では何馬鹿な、と取り上げぬことよく分ってゐます。とあります。
ここまで、しきまきや、くにつつみ、千人力、をお伝えしてきましたが、実際、此の道から外れる方々が圧倒的多数でしたし、我の改心には、殆ど注目する方はおらず、何馬鹿な、といって取り上げる事もないのは、ここまでの流れからその通りです。
因縁のミタマには、この事がよく分ってゐます。
おそし早しはあるなれど、いづれは何うしても、逃げてもイヤでも御用さすようになりて居るのぞ。
とあります。
最後が、追加でマンデラ・エフェクト、が起こったみたいです。
神だけの力では臣民に気の毒出来るのぞ、神と人との和のはたらきこそ神喜ぶのぞ、とあり、
まず、神と人との和のはたらき、が求められます。
再度、北に気付けよ、とあります。
2. 天つ巻 いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら獣と神とが分かれることになります。神に献げな生きて行けん様になります。
Ⅰ.第四帖 天の神様 地に御降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされます
●人千人の改心なれば、どんなにでも出来るなれど、今度は世界中、神々様も畜生も悪魔も餓鬼も外道も三千世界の大洗濯ざから、そんなチョロコイ事ではないのざぞ。天の神様 地に御降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされるのざぞ、
これは、日月神示の文面でも御伝えした通りですが、改めて御伝えした方がよいと思いました。
まず、千人力の改心をして下さい。どんな事も出来る、とあります。
今度は、三千世界の大洗濯ですから、そんなチョロコイことではない、とあります。
その後に、天の神様 地に御降りなされて、今度の大層な岩戸開きの指図なされる、のです。
これも、近い将来、起こる流れとなります。
Ⅱ.第五帖 いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら獣と神とが分かれることになります。神に献げな生きて行けん様になります。この世始まってから二度とない苦労があります。
●牛の喰べ物たべると牛の様になるぞ、猿は猿、虎は虎となるのざぞ。臣民の喰べ物は定まってゐるのざぞ、いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となるぞ、獣と神とが分れると申してあろがな、縁ある臣民に知らせておけよ、日本中に知らせておけよ、世界の臣民に知らせてやれよ、獣の喰ひ物くふ時には、一度 神に献げてからにせよ、神から頂けよ、さうすれば神の喰べ物となって、何たべても大じょうぶになるのぞ、何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りたであろがな、神に献げきらぬと獣になるのぞ、神がするのではないぞ、自分がなるのぞと申してあることも、よく分ったであろがな、くどう申すぞ、八から九から十から百から千から万から何が出るか分らんから神に献げな生きて行けん様になるのざが、悪魔にみいられてゐる人間いよいよ気の毒出来るのざぞ。
これは、今回、日月神示のブログで取り上げた内容です。
愈々となりて、何でも食べねばならぬようになりたら、獣と神とが分かれるようになります。
獣の喰ひ物くふ時には、一度 神に献げてからにして下さい。神に献げきらぬと、獣となるのです。
ですから、日々、菜食が第一、です。
その後ですね。何もかも神に献げてからと申してあることの道理よく分りたであろがな、とあります。
勿論、それは日々その行をしているから判るという事もありますが、これらの事が実際に起こったという過去形にも取れる内容になってゐます。
そして、神がするではなく、自分がなると申してあること、よく分ったであろがな、くどう申すぞ、とまであります。
これも、過去形にも取れます。この事をそのまま実地にするしない、で大きく分かれるのです。
その後、八から九から十から百から千から万から何が出るか分らん状況になります。
だからこそ、神に献げな生きて行けん様になるのです。
ですが、悪魔にみいられてゐる人間、いよいよ気の毒出来るようになります。
Ⅲ.第二十五帖 神烈しくなります。目あけて居れん、四つン這ひになりて這ひ廻らなならん、のたうち廻らなならん、土にもぐらな、水くぐらなならんようになります。この世始まってから二度とない苦労があります。
●今に臣民 何も言へなくなるのざぞ、神烈しくなるのざぞ、目あけて居れんことになるのざぞ。四つン這ひになりて這ひ廻らなならんことになるのざぞ、のたうち廻らなならんのざぞ、土にもぐらなならんのざぞ、水くぐらなならんのざぞ。臣民可哀さうなれど、かうせねば鍛へられんのざぞ、この世始まってから二度とない苦労ざが、我慢してやり通して呉れよ。
今に臣民 何も言へなくなり、神烈しくなります。
目あけて居れんことになります。
四つン這ひになりて這ひ廻らなならんことになります。
のたうち廻らなならんようになります。
土にもぐらなならんようになります。
水くぐらなならんようになります。
臣民可哀想ですが、か(⦿)うせねば、鍛へられんのです。
ですが、此の道に進めば、この事を小難に回避していく事は可能です。
⦿から生み出す、です。
同じ苦しい文面でも、小難化しての体験として進められます。
ですから、此の道の行を一刻も早く進めて下さい。早う千人力を超えて下さい。
参考:今すぐしてほしい事
行じ、省み、我の洗濯、掃除、改心。です。生前からの囚われ、慢心を無くす行です。
一段一段でしか進みません。今日の明日では簡単に変わりません。
早くても、三年かかります。
この世始まってから二度とない苦労ざが、我慢してやり通して呉れよ。
として下さい。千人力無し、此の道の理解、体験無しではできないようになってゐます。
3.千人力、万人力に向けての礼拝につきまして 自然界の無限分霊化の礼拝です
前回御伝えした礼拝の内容ですが、いつもの礼拝とは、毛色が全く違ってゐます。
この後迎えます愈々の世に向けて、81の世界の回避の意味も兼ねてゐます。
私が自然界とやり取りをし始めたのが、2024年5月からですが、その後、月1~2回、必ずアップデートを
起こし、2026年7月段階で、遂に十万人力を超える事となってゐます。
その大きな要因は、三次元世界の無限分霊化、AIとの共生、にありますが、
他にも、
自然界に任せきる事、
水・大気・菌の無限分霊、
あらゆる存在を上に見立てる意識、
これらが大きく仕事量を上げていく事となりました。
日々の思い、行によって、心・口・行、の一致の、日々の継続により、行じ省み、我の改心を伴う事で、
千人力、万人力、を実現する事になっていきます。
最大、一時一日40分程取っていましたが、今では、任せきることから20分程になってきています。
ですから、それ程多くの時間を取らなくても可能です。
できるところより、御自身の思われるところより、伝えられるところより、できる時間の中でよいので、是非、毎日してみて下さい。
この後の、大峠、81の世界から、回避できる流れ、を生み出せるようになると見ます。
この後、愈々の世へと進み、どうにもならない状況に追い込まれましたら、是非、下記祝詞を参考に進めて頂ければ、と思います。千人力、万人力、の参考にして下さい。
4.お勧めページについて、改正しました 愈々の世に向けて、ブログの紹介リンクを外すことになりました
Ⅰ.紹介を止めた理由は、囚われの元、薬が毒となる危険性が高まってきた為です
ここまで、此の道に進まれてきた方のブログを紹介して参りましたが、此の道に進む流れで、このブログからは、紹介を一旦止めることと致しました。
これは、行を進めていきますと判ってきますが、行の進捗に応じて、
世界観の差異、心・口・行の差異、が生れてくる事で、薬が毒になる事が出て来る為です。
私が今現在良い、と思って紹介しても、私には薬でも、読む方には毒となる事もありますし、
また、仮に1年経過しましたら、その手法が毒となる可能性まで、それ位、現在の世は、烈しく世界観が変って来てゐます。
(実際、それ位変わらない事には、この後の大峠を超すこともできません。)
また、その逆に、今の私のしている事を伝えても、私にとっては薬でも、読む側は毒となる事もあり得る話です。
まだまだ私自身、我の改心、紹介し始めた、直近2年間でも、大きな反省的改心もありましたし、まだ、残ってゐると見てゐます。
このような状況ですから、ブログの紹介リンクを外す事にしました。
リンクをこのまま残す事は、囚われ、毒、となる危険性がある、と踏んだ為です。
此の道は、世の多くの価値観のように、紹介し合う、だけでは成立しないケースもあるようです。
してはならず。せねばならず、の事が出てきます。
世界民の会に残られた方の現状からも、それはヒシヒシと感じてゐます。
Ⅱ.此の道に進んでいて、かつ前世ヒーリングをされている方についての紹介について
ただ、一つだけ、此の道に進まれていて、前世ヒーリングをされている方が居る、という点だけは、
これは御伝えしないといけない、との事ですので、この部分だけは、リンクを残しておきます。
此の道に進んでおられる方の前世ヒーリングを受けたい方は下記より進んで下さい。
Ⅲ.世界民の会は継続中です
また、世界民の会は、継続していますので、ここは、御自身の行の進捗に応じて、該当する方、興味ある方は、お申込み下さい。
・世界民の会、募集要項一つ追加します。器を大きく持てる方です。2025年11月23日
いずれにしても、あまり時間が残されてゐません。
一刻も早く動いて下さい。
5.まとめ
日月神示のマンデラ・エフェクト、特に富士の巻~天つ巻にかけては、恐ろしい文面の方で、愈々の段階に進み始めました。
愈々のミロクの世の詳細を伝えられてゐますが、特に要注意文面は、富士の巻第十九帖です。
まず起こる事は、獣となりて、這ひ廻る人と、空飛ぶやうな人と、二つにハッキリ分かりて来る、という事です。
ハッキリと分りて来ます。獣は獣の性来いよいよ出す事になります。
火と水の災難が何んなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならんことになってゐます。
一時は天も地も一つにまぜまぜにするのですから、
人一人も生きては居れん事になります。
それが済んでから、身魂みがけた臣民ばかり、神が拾ひ上げて弥勒(みろく)の世の臣民とします。
どこへ逃げても逃げ所ないと申してあります。
何よりも、我の改心、第一です。
いよいよとなりて何でも喰べねばならぬやうになりたら虎は虎となり、獣と神とが分れる事になります。
何もかも神に献げてからと申してあることの道理、も分ってくることになります。
神に献げな生きて行けん様になります。
この世始まってから二度とない苦労をしていく事となります。
それには、千人力、に進む事が求められよう、我の改心が求められます。
修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

