奥の神界全て済んでおり、世界の人民皆青くなる時、近づきました 2026年5月21日現在

人類滅亡シナリオ回避の為、御神示をお読みください

日月神示の文面のマンデラ・エフェクトが、留まる事を知りません。

2026年5月に入ってから、神世に向けての準備について、伝えられている文面が連続しています。
それも、かなり具体的です。

今にでも、動き出す感じです。

神の用意が済んでゐる。奥の神界が済んでゐる。
そして、みづ(三⦿)逆さにもどる。

そういった時節に近づいて来ており、神世に向けて、具体的に伝えられるようになってきています。

そして、遂にですが、覚悟を求められる段階に来ました。
覚悟を二度、確認される文面が現れたのです。

ですから、もう、愈々この後動き出します。

特にこの秋に向けて、2026年秋から動き出します。

遅くなるほどに、より苦しくなる事は念頭に入れて置いて下さい。

今回は、日月神示でも、この20日間程で出てきましたマンデラ・エフェクト文面、特に気になるものをお伝えしていきます。

目次

1.この秋にも動き出す事を示唆してゐる文面について

Ⅰ.タテコワシとタテナホシが一時に来ます。神の申した通りになっています。

陽(ひ)あたりのことと、陽かげのことと一時に出て来るのぢゃ、タテコワシとタテナホシが一時にくるのぢゃ、神の申した通りになって居ろうがな、

タテコワシ、タテナホシが遂に一時に来る事となっています。

これを経験しているのであれば順調です。

実は、私は、前世ヒーリング、動画活動、その次の活動に向けて、タテコワシ、タテナホシ、両方している流れになっています。

タテコワシが、前世ヒーリング、怪談動画、そして、タテナホシが次の活動になりそうです。

参考:建替建直しの文面⑦ 死なねば甦られん時となりました。タテコワシとタテナホシが、一時に来る体験していきます

Ⅱ.初めの役員十柱を集める段階となりました。早う、この神示写しておいてくれよ、として下さい。神急ぎます。

自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあるのに、臣民といふものは慾が深いから、自分で岩戸しめて、それでお蔭ないと申してゐるが困ったものぞ。早う気づかんと気の毒出来るぞ。初めの役員十柱集めるぞ。早うこの神示写して置いて呉れよ、神急けるぞ。

岩戸とは、殆どが臣民の慾によりまして、自ら岩戸を閉めているのが基本です。
それでお蔭ないと申してゐますが、それで困っているのです。

早う気付かんと気の毒出来ます。

初めの役員十柱集める話は以前よりありましたが、常々、現段階の御自身に応じた十柱の神様が現れます。

もう、十柱の神様は、周囲に現れる段階に入っています。

参考:神示に関する文面3 初めの役員十柱を集める段階となりました。此の道は、神の道であり、人の道でもあります

Ⅲ.洗濯、掃除で、臣民あわて出す時節が来ます。この神示よむことが洗濯や掃除の初めで終りです。

一度は天地に引き上げと知らしてありたこと忘れてはならんぞ(中略)この神示よく読みてさへ居れば病気もなくなるぞ、さう云へば今の臣民、そんな馬鹿あるかと申すが よく察して見よ、必ず病も直るぞ、それは病人の心が綺麗になるからぞ、洗濯せよ掃除せよと申せば、臣民 何も分らんから、あわててゐるが、この神示よむことが洗濯や掃除の初めで終りであるぞ、

一度は天地引き上げとなるのですが、まず、この神示をよく(四九)読みていますと、病気も無くなります。

洗濯(千十九)せよ、掃除せよ、と申せば、臣民 何も分らんから、あわててゐますが、
この神示よむことが洗濯や掃除の初めであり、終わりです。

洗濯、掃除、をしている人は世には殆どいませんが、もうあわててせざるを得なくなる時が近づいてゐます。

参考:神示に関する文面4 洗濯、掃除で、臣民あわて出す時節が来ます。この神示よむことが洗濯や掃除の初めで終りです

Ⅳ.神の用意は何もかも済んでゐます。臣民の洗濯 早よ致してくれよ。さらつの世の用意 早よしてくれよ。とお伝えされています。

神の用意は何もかも済んでゐると申してあろが。臣民の洗濯 早よ致してくれよ。さらつの世の用意 早よしてくれよ。早よこの神示腹に入れよ。早よ知らしてくれよ、今迄の神示 役員の腹に入る迄は暫く此の神示出ぬぞ。

神の用意は、もう何かも済んでいるのは、嬉しくもありますが、現段階では、恐ろしくもあります。
空飛ぶような人と、獣と二分され、どちらかと言えば獣の方が多くなる、もしくは、草木、肥料に戻る可能性の方が高い為です。この文面がまだ現状残っています。

この世界を実現しない為にも、臣民の洗濯 早う致してくれよ(九〇四)と申されてゐるのです。

さらつの世の用意 早よ(八四)してくれよ(九〇四)、と申されてゐます。

早よ(八四)この神示腹に入れよ、とお伝えされてゐるのです。
早よ知らしてくれよ(九〇四)とあるのです。

くにつつみ、しきまきや、から新たな世界を生み出して下さい。
それには、行じ、省みる事から始まります。

今迄の神示 役員の腹(八〇)に入る迄は、暫く此の神示出ないようになっています。

腹(八〇)に入るとは、神を生み出す段階に入っていれば、腹に入るともいえるとみます。
早くこの境地に来てください。

参考:神示に関する文面8 神の用意は何もかも済んでゐます。さらつの世の用意で、今度は四十九の御役、御仕事あります

Ⅴ.元の生き神様には、水(三⦿)三界和合がどうしてもいります。火(⦿)ばかりでは力出ません

てん詞様おろがみてくれよ。てん詞様は神と申して知らしてあろがな、まだ分らんか、地(くに)の神 大切せよと聞かしてあろが、神様にお燈明(あかし)ばかり備へてはまだ足らぬのぞ。お燈明と共に水捧げなならんのざぞ。火と水ぞと申してあろ、神示よく裏の裏まで読みて下されよ、守護神殿 祭りて呉れよ。まつはらねば力現はれぬぞ、守護神殿は拍手四つ打ちておろがめよ、元の生神様には水がどうしてもいるのざぞ、火ばかりでは力出ぬのざぞ、わかりたか、曇りなく空は晴れたり。

てん詞様おろがみてくれよ、とあります。
てん詞(・四)様とは神(十)と申して知らしてある通りなのです。
まだ分らんか、とありますが、私もここまで、ずっと知らせてきていますから、もう分かって良いと思います。

地(くに)(九二)の神 大切にして下さい。
此の道進む臣民が、地の日月の神様となるのです。

ですが、おあかしばかりでは、まだ足らないのです。

おあかし、と共に水(三⦿)捧げなならんのです。

火(⦿)と水(三⦿)、です。

神示よく裏の裏まで読みて下されよ、とあります。
守護神殿 祭りて呉れよ(九〇四)とあります。

くにつつみ、しきまきや、から、まつはらねば力現れないのです。

元の生き神様には、水(三⦿)がどうしてもいるのです。
ですから三界和合です。

火(⦿)ばかりでは力でないのはそのためです。

参考:神示に関する文面12 元の生き神様には、水(三⦿)三界和合がどうしてもいります。火(⦿)ばかりでは力出ません

Ⅵ.此の神示通りに天地の規則きまります。心得て次の世の御用にかかりて呉れよ。として下さい。

この神示うぶのままであるから、そのつもりで、とりて呉れよ。嘘は書けん根本ざから此の神示通りに天地の規則きまるのざぞ、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ。世界の事ざから、少し位の遅し早しはあるぞ。間違ひない事ざぞ。

この神示、嘘は書けん根本ですから、この神示通りに天地の規則きまりますので、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ。とお伝えされています。

次の世の御用にかかりてくれよ(九〇四)の段階です。

世界の事ですから、少し位の遅し早しはある、とあります。
間違ひない事ざぞ、とありますから、もう目前、と言ってもいいでしょう。

神示に関する文面13 この神示通りに天地の規則きまりますから、心得て次の世の御用にかかりて呉れよ、として下さい

Ⅶ.岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりです。今度はみづ(三⦿)逆さにもどるのですから、人民の力ばかりでは成就しません。

岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりぞ。今度はみづ逆さにもどるのざから、人民の力ばかりでは成就せんぞ。奥の神界では済みてゐるが、中の神界では今最中ざ。時待てと申してあろが。人民 大変な取違ひしてゐるぞ。次の世の型 急ぐ急ぐ。神示読まないで智や学でやろうとて、何も、九分九厘で、終局(りんどまり)ぞ。我(われ)が我(われ)ががとれたら判って来るぞ。慢心おそろしいぞ。

岩戸開きのはじめの幕 開いたばかりです。
遂に、岩戸開きのはじめの幕 開いた段階となりました。

今度はみづ(三⦿)逆さにもどるのですから、人民の力ばかりでは成就しません。
とあります。

神界、幽界、現界、の和合がまず求められます。三界和合です。

奥の神界では、済みてゐますが、中の神界では今最中です。
時待って下さい。とあります。

ですが、人民 大変な取違ひしてゐます。
次の世の型は急ぐのです。

神示読まないで智や学でやろうとしても、何も、九分九厘で、終局(りんどまり)です。

我(われ)が我(われ)がとれたら判ってきます。

参考:神示に関する文面14 岩戸開きのはじめの幕開いたばかりです。奥の神界は済みており、みづ(三⦿)逆さにもどります

Ⅷ.おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります

役員それぞれのまとひつくれよ、何れも長(おさ)になる身魂でないか。我軽しめる事は神軽くすることざ、わかりたか。
おのもおのも頭領であるぞ、釈迦ざぞ。キリストざぞ。その上に神ますのざぞ、その上 神又ひとたばにするのざぞ、その上に又・でくくるぞ、その上にも・あるのざぞ、上も下も限りないのざぞ。

役員は、それぞれのまとひ(集団)つくる段階となりました。
いずれも長(おさ)になる身魂ではないか、とあります。

我軽しめる事は、神を軽くすることです。
それぞれ、各々が頭領です。釈迦であり、キリストです。

その上に神まし、その上 神又ひとたばにするのです。
さらにその上に又・でくくり、その上にも・あるのです。

このように、上も下も限りありません。

此の道に進む方は、頭領となる時が来ています。

参考:神示に関する文面16 おのおの頭領です。その上に神まし、その上 神又ひとたばにし、その上に又・でくくります

Ⅸ.世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいか、と何処尋ねても、判らん事近づいています。

金(かね)いらん事になると申してあろが、世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいかと何処尋ねても判らん事近づいたぞ、早うこの神示読ましてくれよ、神の心が九分通り臣民に判りたら、神の政治判るのぢゃ、与へる政治いくらでもあるぞ、一通りと思ふなよ、時と所によっていくらでもあるのぢゃ、つまることない神のまつりごとぢゃ。(中略)悪神の眷族はまだよいのぢゃ、箸にも棒にもかからん、話の判らん動物霊に化かされて、玩具(おもちゃ)にされてゐて、まだ気付かんのか、神は何時迄も待たれんから、こんな身魂(ミタマ)は一所に集めて灰にするより他ないから心得て居りて下されよ。

金(かね)いらん事になると申してあります。
ですが、世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいか、と何処尋ねても、判らん事近づいた、
とあります。

以前では、遠い未来の話でしたが、近い将来の話へと変ったのです。

ですから、早うこの神示を読ましてくれよ、として下さい。と伝えられてゐるのです。

神の心が九分通り臣民に判りましたら、神の政治判ります。
御自身が、九分通り判るという意味もありますが、九分通りの臣民にも判る可能性もあります。

与へる政治いくらでもあります。
一通り、と思わないようにして下さい。

時と所によって、いくらでもあるのです。
つまることのない神のまつりごとなのです。

ですが、悪の眷属、話の判らん動物霊、は、実際全く該当していない人はいません。

神はいつまでも待たれませんから、こんな身魂(ミタマ)は一所に集めて灰にするより他ないから心得て居りて下されよ。
とあります。

灰になる話も相変わらず消えてゐません。遅れる程に苦しみます。

参考:神示に関する文面17 金いらぬ世、世界の人民 皆青くなって、どうしたらよいかとどこ尋ねても判らん事近づきました

Ⅹ.お手伝いが弥栄のマコトの元の生神様なり、仕上げ見事成就致さします。三千世界一度に開く光の御代。いよいよ何も彼も引寄せますから、その覚悟をして下さい。覚悟、二度くり返されました。

今の人民 少しは神示判って居らんと恥づかしい事出来て来るぞ、なさけない事出来てくるぞ、くやしさ目の前ぞ。次の世がミロクの世、天の御先祖様なり、地の世界は大国常立の大神様 御先祖様なり、天の御先祖様 此の世の始まりなり、お手伝いが弥栄のマコトの元の生神様なり、仕上げ見事成就致さすぞ、御安心致されよ。天も晴れるぞ、地も輝くぞ、天地一つとなってマコトの天となりなりマコトの地となりなり、三千世界一度に開く光の御代ぞ、楽しけれ、あな爽(さや)け、あなすがすがし、あな面白や、いよいよ何も彼も引寄せるから その覚悟よいか、覚悟せよ、あな爽け、あなすがすがし、四十七と四十八と四十九ぢゃ。

遂に、弥栄のマコトの元の生き神様が現れました。
仕上げ見事致すのでご安心致されよ、とあります。

ですが、致され世、とするのは御自身です。

いよいよ何も彼も引寄せるから、覚悟がよいか、とあります。

そして、覚悟を二回繰り返されてゐます。

愈々目前の話となってきています。

神示に関する文面18 三千世界一度に開く光の御代です。いよいよ何も彼も引寄せ、その覚悟の時が迫っています

2.まとめ

このように直近の日月神示のマンデラ・エフェクト文面は、次の世に向けての動きを次々伝えられてゐます。

もう今すぐにでも始まっておかしくありませんが、この秋にでも大きな動きとなっていくようです。

まずは、型出しから始めて下さい。くにつつみ、しきまきや、です。
そして、永劫に向けての喜びの仕事を次々進めて下さい。そこから千人力です。

このことから、千人力、三界和合の千人力によって、みづ(三⦿)となります。

世界の人民青くなる時、また、灰の世界の話、消えていません。

ですから、急ぎます。

遅くなるほどに、より苦しくなる事は念頭に入れて、一刻も早く型出しし、行を進めて下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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