生前からの悪い癖を直す事が、天国の鍵を握ります 2023年8月4日現在

人類滅亡シナリオ回避の為、御神示をお読みください

直近の御神示は、今現在、日々の行から、私もそこまで読めていません。
ですが、読む度に、マンデラ・エフェクトが起こっています。

今現在、熟読していけば、かなり変わっているのが想像つきますが、
この後、旧九月八日に向け、愈々に進むに辺り、時間もそれ程残されておらず、今は、重要な行が求められてきています。

そこで、直近で目に止まるのが、悪い癖を直していく、文面です。
生前からの悪い癖を治す事が何よりの御神業なのです。

そして、これが、今現在、私のセルフヒーリングでも求められています。

そして、元になってゐるのは御自身のゲダモノ、です。
それは一生かかっても良いので、善きに導く事が、現在求められています。

御神示の文面全体的にも、そして、今回御伝えしている内容も、愈々に向け、大詰めに近づいています。

そして、行が遅れている方でも、今回御伝えしていく文面は、一先ず頭に入れて頂ければ、どこかに光見い出す可能性はあると思います。

それでは、順にお伝えしていきますね。

目次

1.第二十四巻 黄金の巻 天国の鍵を握る重要な文面(大前提になります)

実は、昨日8月3日に裏の仕組みでもお伝えした内容です。
今現在、黄金の巻の文面は、この後、愈々に向けて進むに辺り、非常に重要な大前提の文面でもあります。

Ⅰ.天国に行く鍵とは、御自身の心の中にゐるケダモノ、善きに導く事。それがマコトの改心

第八十六帖
そなたの心の中にゐる獣(ケダモノ)、言向けねばならん。善きに導かねばならん。一生かかってもよいぞ。それが天国に行く鍵であるぞ。マコトの改心であるぞ。

実は、この文面が、全ての方に、常に心に残しておいて頂きたい文面です。

御自身のミタマにある心が何より怖いのです。
富士の巻にもある通りです。

富士の巻
第七帖 (八七)
戦恐れてゐるが臣民の戦位、何が恐いのぞ、それより己の心に巣くうてる悪のみたまが恐いぞ。

外にあるものは、心の内にあります。

今現在、天変地異も激しく、有事も治まっていない状況です。
故に、御自身の心に巣くうてる悪のミタマが一番怖い事が判ってきます。

直近のセルフヒーリングでは、地獄の三段目に近く、今の世界では存在していないような世界ばかりですが、それでも、登場する前世とは、自身のミタマ、という事が判ってきています。

その御自身のミタマとは、ケダモノ、と言ってよいのですが、
常々、悪い癖から、そのケダモノを直接的にも、間接的にも、擁護してきてしまった事。
が実際の所です。

黄金の巻の、第八十六帖文面そのものは、非常にシンプルであり、これが全て、と言って過言ではありません。
ですが、その心の中にゐるケダモノの浄化、コト向けていく事。善きに導くことは、中々大変なのです。

ですが、それが天国に行く鍵なのです。
また、マコトの改心なのです。

これ以上に、マコトの改心を具体的に書いてある文面は無いと思います。
そして、この事を実現すれば、確かに天国の道に進む鍵を手に入れることになるのです。

Ⅱ.悪い癖を直す事が、改心。弥栄行く事になります

第九十帖
世界中がいくら集まって、よき世にいたす相談いたしても、肝腎の・が判らんから、まとまりつかん。たれ一人、悪いわがままの癖持たん人間ないぞ。その癖を直して行くのが、皮むくことぢゃ。改心ぢゃ。弥栄行くことぢゃ。

世界中いくら集まっても、相談しても、肝腎の・が判りませんから、まとまりがつきません。

御神示は、全ての人に向けて書かれているものです。
その中で、誰一人、悪いわがままの癖持たない人間はいない、とまだ書かれています。

ですが、その癖を直して行くのが、天国に行く鍵を握るのです。

それは、御自身の皮(カワ)(六七、ワ)むくことです。
和を、無、もう一段上の無、と産み出す流れと成るのです。

それが、改心であり、弥栄していくことになります。

2.第二十七巻 春の巻~第二十八巻 夏の巻 の悪い癖に関する文面

春の巻では、悪い癖を治す文面が、かなり集中的に書かれています。

Ⅰ.悪い癖は、四十九癖程あります、天国へ行くまでの道中について

第二十七巻 春の巻 第十二帖
無くて七癖、七七四十九癖、悪い癖 直して下されよ。天国へ行く鍵ぞ。直せば直しただけ外へひびくものが、かわって来るぞ。よくなってくるぞ。かわって来れば、外からくるもの、自分に来るもの、かわってくるぞ。よくなってくるぞ。幸となるぞ。よろこび満ち満つぞ。神みちみちて天国ぢゃ。

春の巻でも、悪い癖について、再度伝えられています。

無くて七癖、七七四十九癖、悪い癖があるようです。

まず、それをまず直して下さい。
それが天国に行く鍵なのです。

直せば、直した分だけ、外にひびくものが変わってきますし、よくなっていきます。

かわってきますと、外からくるもの、自分にくるもの、かわってきますし、よくなっていきます。

幸となり、よろこび満ち満つようになります。

やがて、神様みちみちて天国、となります。

Ⅱ.悪い癖は簡単に直りません。少しづづ直してください

第二十七巻 春の巻 第三十二帖
人間も生れかわっても死にかわっても、中々に悪いくせは直らんもんぢゃぞ。それを少しづつ直してかからねばならん。努力次第で漸次直るのぢゃぞ。

生前から、何万転生と繰り返してきた、その悪いくせは、簡単に直らないのです。
ですから、今の世の中は、そう簡単に変わらないのです。

生まれかわり、死にかわり繰り返しても、その悪い癖は簡単に変わりません。

それは、前世を視て行けば、よく判ります。
確かに浄化が終わっても、では、いざ現在に行として移しているか、と言えば、移せてないものも沢山あります。

それは、努力が必要です。御自身の努力次第、です。
それによって漸次直っていくのです。

Ⅲ.御自身の中のケダモノ直して行く事が、第一歩、土台、です。一生かかってもよいのです

第二十七巻 春の巻 第三十五帖
世界と調和せよ。うれしうれしぞ。一生かかってもよいぞ。おそくないのぢゃ。自分の中のケダモノのため直しにかからねばならん。悪いくせ直さねばならん。これが第一歩、土台ぢゃぞよ。

世界と調和して下さい。
うれしうれしぞ。となります。

一生かかってもよいのです。
遅くありません。

御自身のケダモノを直して行く事ができれば、土台は着実に進むのです。
そして、悪いくせ、その元とは、御自身のケダモノが原因の所があるのです。

これが第一歩です。

ですが、一生と言ってもあっと言う間なのです。
御神示では、その時なっては手遅れ、と度々あるのですが、いつそうなってもおかしくない事。常に頭に入れておかないとなりません。現在の、天変地異の状況がそれを物語っています。

熱波は、全世界中で深刻です。
8月でありながら、南半球のチリで、昨日38度を記録したりしています。
また、40度超えは当然の如く、全世界中で起こっています。

ここでの一生かかっても、といっても、それ程、時間が残されている感じがしません。

実際には、間に合わん、急いでください。の文面、が、一生かかってもよい、に比べ、圧倒的に多い事は、忘れてはなりません。

Ⅳ.おかげないのは、御自身の悪いくせ直していない為です

第二十八巻 夏の巻 第十帖
悪いくせ直さねば いつ何時までたっても自分に迫ってくるもの変らんぞ。おかげないと不足申してゐるが、悪いくせ、悪い内分を変へねば百年祈りつづけてもおかげないぞよ。

悪いくせ直さないと、いつまでたっても、自分に迫って来るもの変わりません。

おかげないと不足申してゐるのは、悪いくせ、悪い内分を変へていないためです。

悪いくせ、悪い内分を変へていかない事には、百年祈りつづけてもおかげはないのです。

ですから、まずは、御自身の悪い癖を直して下さい。

3.補巻 月光の巻にあります、悪い癖の文面

Ⅰ.けもの、の導き方は、人間とは違う導き方です、一段ずつ一歩づつです。

第四十帖
そなたは一足飛びに二階に上がりたい気持がぬけない。何事も一段ずつ、一歩づつ進まねばならん。それより他に進み方はないのぢゃぞ。先づそなたの中にゐるけだものを言向け合さねばならんぞ。よく話し、教へ、導かねばならん。けものを人間と同じにしようとしてはならん。けものはけものとして導かねばならん。

この道に進むにあたって、どうしても、一足飛び、二階に上がりたい方、が多いです。
そういう私も昔はそうでしたし、実際、それで普通だと思います。

ですが、何事(七二ゴト)も一段ずつ、一歩づつ進む以外ありません。

それより他に進み方は無いのです。シチニの神様も一段ずつ求めていく以外ありません。

その際、先ず御自身(そなた)(そ、七、十)の中にゐるケダモノと、コト向けて合わさないとなりません。そなた、の中にいるケダモノ、それは御三体の大神様からナルトの仕組みでコト(九十)合わせてください。

よく(四九)話し、教へ、導いて下さい。
しきまきや(四)、苦を苦でなくす(九)行を進めて下さい。

文面後半では、けだもの、とは言わず、けもの、と書かれています。

だ、が抜けている為に、裏十、神様から外れている存在です。
簡単に話が通じません。

けもの、は、人間と同じにはできないのです。けもの、は、けもの、として導いて下さい。

けだもの、けもの、は重なる部分もありますが、別として考えて下さい。

Ⅱ.悪いくせを治すことが御神業、最も大切な御用です

第五十二帖
己自身のいくさ まだまだと申してあろうがな。このいくさ中々ぢゃが、正しく和して早う弥栄結構ぞ。そなたのもつ悪いくせを治して下されよ。そのくせ治すことが御神業ぞ。自分で世界を建直すような大きこと申して御座るが、そなたのくせを治すことが最も大切な御用でないか。これに気がつかねば落第ぞ。おそれてはならん。おそれ生むからぞ。

御自身のいくさ、まだまだ、と申されています。

実際、このいくさ中々、とありますから、相当大変な行なのです。
正しく、和して、早う弥栄して下さい。

その際、御自身の持つ悪いくせを治して下さい。とあります。
そのくせ治すことが御神業なのです。

いくら、世界を建直すといっても、まず、御自身の悪いくせ、を治すことが最も大切な御用です。

このことに気付いていない方は、落第、とあります。

御自身のミタマが何よりも、恐ろしいですが、
ですが、おそれてはなりません。それはおそれを産み出す元になる為です。

Ⅲ.御自身の役に不足申すのは、悪いくせのようです

第五十五帖
そなたはいつも自分の役に不足申すくせがあるぞ。そのくせ直して下されよ。長くかかってもよいから、根の音(ね)からの改心結構ぞ。

御自身の自分の役に不足申すくせ、は、行を進めて行く人にも結構多いかもしれません。

ですが、そのくせを直して下さい。

長くかかってもよいので、根(ね)の音(ね)から改心して下さい。

ね、は、あいう、では、四四です。しきまきや、を四回繰り返す位、その前から改心をして下さい。

また、ね、は、ひふみは、三七、です。三が道から、もう一段上の無を起こす位前から、改心して下さい。

ここは、長くかけてよいのです。

4.繰り返しになりますが、第五巻 極め之巻の悪いくせの文面、再度確認です

第十二帖
口先ばかりで、その場限りでうまい事申して御座るが、それは悪の花、心と行が伴わんからぢゃ。己(おのれ)自身のいくさが終ってゐないからであるぞ。そなたのもつ悪いくせを直して下されよ、それが御神業ぢゃ。神々様も自分のくせを直すために御苦労なさってゐるぞ、そのために生長する。昨日の自分であってはならんぞ。

前回御伝えしましたが、もう一度お伝えします。

口先ばかりで、その場限りでうまい事申しても、それは悪の花です。
心と行が伴っていないものです。

それも、御自身の自身に向けてもいくさが終わってゐないのです。

御自身の悪いくせを直してください。それが御神業です。

神々様も御自身のくせを直すため、御苦労なさっているのです。
そのために生長していきます。

昨日の御自身のままではならないようになっています。

5.参考にして下さい。直近で出てきました、私の生前から続いてきた、悪いくせについて

セルフヒーリングでも、単に浄化だけでなく、その悪いくせ、から向き合いますと、1回の浄化で相当の時間を取ることになります。

そして、眠気も尋常では無かったりします。
生前からずっと続いてきた、悪い癖ですから、とても重いのです。

その悪い癖は、ひとまず、8月3日、8月4日、と2つずつしていきました。
参考にしてください。

Ⅰ.悪い癖① 弱い者いじめ、迫害が好きな自身

現在の世界では、それ程ご縁が無い方多いかもしれません。

ですが、それも、置かれた状況、境遇、次第では、人は底なしに変わって行くもののようです。

例えば、粛清社会では、少しでも反抗しますと、命がありません。
その為に、渋々、弱い者いじめ、迫害をしていく事。
珍しくありません。

ですが、それが当たり前となり、回数を重ねていくと、やがて、その世界に馴染んでしまい、結局、弱い者いじめ、迫害、を率先してしてしまう事になります。

気が付けば、弱い者いじめ、や、迫害を好んでしていくようになってしまうのです。

実は、この型はどこにでもあります。
大多数の者が、少数を迫害していく型は、実社会でも珍しくありません。

ですが、概ね恐れの感情が元になっています。
故に過剰に、弱い者いじめ、迫害、をしていくのです。

そして、間接的に、容認している事例は山のようにあります。

間接的な事例で言えば、肉食がそうです。
牛豚鶏の命を奪う事は、直接命を奪わなくても、間接的に容認しているといってよいのです。

ですから、突き詰めますと、間接的には、弱い者いじめ、迫害を容認してしまっている事は、山のようにあります。

このように、多数派による少数派への迫害、いじめ、は、誰もが通ってきている道です。

ですから、御神示の祈りに常々あります通り、臣民、人民が日々犯しました、罪、穢れ、過ちを、かむなほひ、おおなおひに、見直し聞き直し下さいますよう、特に申し上げます、と必ず入るのはそういった事なのです。

それは、誰もが、この道を歩んできてゐる為がです。

そして、このような時の前世には、中々話が通じません。
実際、それがまた、大体数の方々、正しいと思い込んでいる世界、という事もあります。

私の前世には、最初は前世にとって、聞えの良い話から進めていきました。

最後には、皆、騙され、罪、穢れ、過ちを繰り返してきた事を伝え、
はじる、くゆる、おそる、さとる、を意識させる流れから浄化していきました。

Ⅱ.悪い癖② 脅して服従させ、恐怖で支配する

これも、人類史ではよくある状況です。

最近でこそ、体罰、暴力はいけない事とされるようになりましたが、
その元は、恐怖で服従させるのが、常々、支配者層の手段だった、という事がありました。

登場した前世では、病に苦しんでいた為、まず、病の原因から伝えていく事で進みました。

それは、我欲から、支配をして当たり前になっていた事。
突き詰めますと、原因は肉食にあった事。
肉食は、それこそ、恐怖で支配する型ですから、その比率を下げていく事。

故に、肉食が増える程、病になりやすい事。
恐怖で支配する元になっている事。

この事を伝えていきました。

そして、最後には、やはり、人は、何千年、何万転生、気付かずに、騙し騙され、罪、穢れ、過ちを知らずに犯してし続けてきた事。

そこから、苦しめた方々へのお詫びと共に、浄化を進めて行く流れとなりました。

Ⅲ.悪い癖③ 裏切られた事に対して、どうしても執着してしまう

裏切りは、突き詰めますと、我、で進んだ先に起こる現象です。

ですが、これも、原因は、肉食。
突き詰めますと、人肉食の流れが大きな影響を与える事に気付きました。

菜食をしていく事で、実は、裏切りの世界から離れる元になる事。
そもそも喜びの連続の世界では、裏切る状況にならない事。
我欲が強まりにくい事。
が挙げられます。

そして、裏切りを受けた、というのは、実は、それ以上カルマを蒔かない為、という事があるのです。

実際、裏切られた状況になりますと、大抵は、それ以上、カルマを蒔けなくなっていきます。

そして、私もこの事には腑に落ちた所があったのです。

ですから、如何なる時でも、苦境であっても、今が最善という事を再確認することとなったのです。

その為には、やはり、菜食比率をまず上げ、裏切りを産み出す元になる肉食を止めていくことにあります。

肉食とは、食べられる側は、恐れを産み出す元です。
恐れの感情がある以上、どうしても、恐れから、裏切りへと進展しやすいのです。

ですから、皆を生かす型。として、まずは、菜食を進めて伝えていきました。

そして、知らず知らずの内に、人は、気付かずに、罪、穢れ、過ちは、犯してしまっている事。
この再確認をし、負の想念を無くし浄化していく事となりました。

Ⅳ.悪い癖④ 嫌、悪い、と判っていても、遂、従ってしまう

この時は女性の前世です。

特に女性にありがちな、誰もがあるような前世です。

人類史の長くは男尊女卑です。
そして、女性とは、男性に従うもの、という思い込みから、
男性のしていることに対して、嫌なこと、悪いこと、と判っていても、遂、従ってしまう。
という事が多いのです。

登場してきた前世では、その時、結婚後、人肉食の風習があったのです。
そのお相手が役人であり、当時では、地位の高い職業でしたから、尚更彼女はあきらめていたのです。

実際、夫には、直接話をしても、解決はしそうにありません。
ですが、夫の立場を考えて、夫の心を変えそうな方から、理解者を探して行けば良かったのです。

女性は確かに、この世界でも立場的には、強い存在ではありませんでした。
ですが、噂を流す。それも、興味をある話から順次伝えていく事は可能なのです。

彼女は、夫の上司、特に役人社会は、上には逆らうことができませんし、役人の上司で、話が進みそうな方、
それも、直接でなくとも、噂で伝わるようにすればよい、と伝えて浄化していきました。(勿論、その上司の心を動かす話そのものは大切です)

そもそも、女性は男性に従うもの、という事に騙されている。
この事に気付く事が大切。

それに騙されているが故に、罪、穢れ、過ちを増長させる元を自ら選んでいること。
だからこそ、未来で、より苦しむ世界を受けるもととなっている事。

理解、を深めていくのには、男女は関係ない事。

悪い癖とは、あきらめ、が早い事。
必ず打開できる鍵があるからこそ、今を生きている事。

行動に移すのが遅いと苦しむ事。

何よりも恐ろしいのは、生前からの自身のミタマ。
にある事。

理解を深めて下さい。と伝えていき浄化をしていきました。

この4つ目の女性の前世は、誰もが経験してきている前世です。

実際、状況が酷いと3次元世界からでは打開できない、そういった事もあります。
ですが、こうして、打開できる状況、方法もあるのに、女性は男性に従うものと、時の価値観に騙され、あきらめて、悪事に従ってしまい、そして、自ら、3次元世界での打開のチャンスを失っている事。

こちらの方が圧倒的に多いのです。

そのまま放置しますと、また3次元世界からでは打開ができなくなっていく元にもなっていくのです。

Ⅴ.生前から続いている、御自身の悪い癖の浄化は、大きく進展していきます

前世の浄化だけでなく、生前から長く続いてきた悪い癖迄の浄化になりますと、時間がかなりかかります。

ですが、まだ、2日間で4件しかしていません。

ただ、この悪い癖からの浄化を進めて行く事で、右肩の痛みがかなり抜ける事となりました。
この事で、もう一段上の世界に進む事になりました。

四十九癖程あるとの事ですので、まだまだ、この後、浄化を進め、御神業をしっかり進めて行きます。
それは、旧九月八日に向けての行です。

是非、皆様も進めて行って下さい。

6.まとめ

悪い癖は四十九程ありますし、悪い癖は簡単には治らない、中々、とあります。
一生かけてもよいから、とも何度も出てきます。

そして、実際、生前からずっとですから、簡単に変わらないものです。

ですが、その悪い癖を直す事、御自身のケダモノに向け、善きに導く事。
マコトの改心であり、天国に行く鍵になります。

それが土台になりますし、おかげが無いのであれば、御自身の悪い癖を直していない為です。

ここを飛ばしますと、必ず行き詰ります。
そして、悪い癖を直す事が、何よりも重要な御神業なのです。

それは、神々様も御苦労されています。

ですから、御自身の悪い癖、ケダモノに向けて善きに導く事。
この事が何よりも重要な行、と言ってよいのです。

今、現在、愈々、旧九月八日に向け、一番重要な事とは、まず、御自身の、生前からずっと続いてきた悪い癖を直していく事です。

是非とも、一つ一つ直して行き、この後、旧九月八日に向け、行を進めて下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元の生き神様、いつも御守護頂きありがとうございます。

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