父の死が意味すること。この後、ハルマゲトンに向けて愈々です 2026年8月15日現在

人類滅亡シナリオ回避の為、御神示をお読みください

この8月に入り、バタバタが続き、中々御伝えできませんでしたが、父が亡くなり、8月1日に葬式を終えました。

実際ですが、父の葬式の前後につきましては、身体が非常に重くとてもしんどかったです。
特に葬式の直後からとても重く、まさしく、父方のカルマを全て背負う、そういった流れになった為です。

頭が働かなかったり、身体も重く結構に大変でしたが、ですが、8月12日を過ぎる辺りから、徐々に体力が回復基調となってきました。

また、今回の父親の死は、この後、愈々に向けて、ハルマゲドン、の型出しと見ており、神と獣と愈々分かれる節目に入ってきており、この後の人類の存続に向けて、合わせて伝えていきたいと思います。

1.父親のこれまでの流れにつきまして

母親が亡くなった時は、それ程身体にダメージ等は無かったのですが、父親の死の時は身体にダメージが結構ありました。

というのは、父親、並びに父方の持っているカルマを背負う、という事でもあったからです。

母が亡くなった3年前には、父親が亡くなった時相続は放棄する覚悟でいましたし、当時では、それが、正しい選択、とも上から伝えられていました。いわば、負のエネルギー、囚われのエネルギー、われよし、が強すぎた為です。

それは、年齢とともにより酷くなっていたように思います。

故に、父はあまり良い亡くなり方を迎える事はありませんでした。
実際、私が生涯で知る限りの周囲の中では、一番酷い亡くなり方だったかもしれません。
(具体的に言う程に父親の悪口となってしまいそうなので、この辺りで留めておきます)

この辺りは、私の力ではどうにもならない事の再確認。
生死は神様が決めている事も改めて判りました。

ですが、あれから3年経過し、今回は、そのカルマを背負いつつ、解決する道に進む事が可能となりました。

8月に入ってからずっとしんどかったですが、今現在此の事に向けて、様々、次に向けて準備をしているところです。

2.苦しんだ理由は、現世と死後の世界観、思想の相違にありました。

今回、仏壇をどうするか、に辺り、当初は、兄弟の中では私しか置く者がいませんので、引き取ろうとしたのですが、父親の持っていた思想とは私とは違った事もあって、仏壇を置こうとする事で、とても身体が苦しかったです。

Ⅰ.年功序列の思想の違いで、一旦は仏壇廃棄の方向性に

父親の宗教観は、ご先祖様は信じるが、神は信じない、子孫はご先祖があってのもの、という思想から、子孫はそこまで大切にしてませんでした。

いわば年功序列です。それが、ちょっと極端な事もありました。
故に、子孫は苦しんできた一面もありました。

日月神示では、周囲の現れとは一切は神であり、また、ご先祖は自分である事を伝えています。
故に、子孫も御自身ですし、また、周囲の現れとは、御先祖でもあり、子孫でもある、事が判ってきます。

ですから、父親に判りやすく伝えるとするなら、周囲はご先祖であり、子孫もご先祖である。
という事になるのですが、中々、これが、生きている間には伝わる事はありませんでした。

それが、亡くなった後も続き、死後も思想が相容れる事は無かったのです。

そこで、当初は、一旦、仏壇を廃棄しようとしたのです。
廃棄しようとした事から、身体がとても楽になったのです。

Ⅱ.条件付きで、仏壇を置く事に同意してもらう

で、廃棄する旨を父親に伝えましたら、父親は考え直し始めたのです。

また、現地にあった他の御先祖様は、また違った思いもあった事もありました。

そこで、条件付きで仏壇を置く事に同意してもらったのです。
父親の世界観、宗教観に干渉しない代わりに、私の思想(日月神示)には干渉しない事。
他の御先祖様に迷惑をかけない事。

自身の先祖が、自分である事から、父親の先祖は生前の私でもある事。
を伝え、それでようやく、様子見という形で、仏壇を置く事となりました。

Ⅲ.日々、徐々に思いは変わり、普段の活動の部屋に御位牌は置く事に

ちなみに、位牌は、仏壇には置かず、自身の活動の部屋に置くことにしました。

また、日の経過によって、父親の思いも徐々に変わってきまして、仏壇とこちらの部屋に置くのとどっちかよいか?を確認しましたら、結局活動している部屋、という事になり、時間の経過を伴って、ようやく父の思いも変ってきたのです。

3.今回は、春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドン、の前兆と見てゐます

今回の父の死は、夏マケになります。春には、動画をお伝えしましたが、内容が良いことと、広まる事はまた別で、これが春マケにあたります。ここでのマケは負けと言ってもいいかもしれません。

また、立秋に入り、まだ、様々な事をしていきますが、好転的にさせるマケ(九二、九九)を目指しており、失敗しますと、やはり負け、となりますが、いずれにしても、秋マケがこの後、待っているには違いないと見てゐます。

Ⅰ.びっくりばこいよいよです。改心しませんと、大峠は越せません。その時では間にあいません。十人なみでは今度の御用できません。

二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりたぞ。春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合はんのざぞ、十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。逆様にかへると申してあろが、大洗濯ざぞ、大掃除ざぞ、ぐれんざぞ、二二に花咲くぞ。

私に関しては、ここまでの春マケ、夏マケも改心の連続でしたが、確かに改心しませんと、大峠は越せないのだとみます。

大峠となりましたら、どんな臣民もアフンとして、もの云へんことになるのです。

また、十人なみのことしてゐては今度の御用は出来ん、とあります。

逆様にかへると申してあります。

これが、間近に迫ってきています。

来年春、2027年春は要警戒です。

Ⅱ.春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドン、愈々です。グレンとなります。

春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンと申してあろが、愈々ざぞ、褌しめよ、グレンざぞ。

愈々、が近未来に起こるマンデラ・エフェクトとなっていますが、
近い将来、愈々、褌しめる事となり、グレン、となります。

私が体験した事は、大体半年~1年遅れて社会に起こる傾向があります。

愈々2027年春、は春マケのリスクがあります。

Ⅲ.夏マケ、秋マケ、となったら冬マケで泣き(七キ)あげてはなりません。戦すんでからが愈々のイクサです。役員も一度は青なり、土もぐります。九、十、気付けてくれよ、として下さい。

道場開き結構でありたぞ、皆の者 御苦労ぞ、知らしてある様に道開いて下されよ、天と地と合せ鏡ぞ、一人でしてはならんぞ。桜咲く所、桜と共に花咲くぞ、夏マケ、秋マケ、となったら冬マケで泣きあげてはならんぞ、戦すんでからが愈々のイクサぞ、褌しめよ、役員も一度は青なるのざぞ、土もぐるのざぞ、九、十、気付けて呉れよ。

桜さくところ、桜と共に花咲きます。

夏マケ、秋マケ、となったら、冬マケで泣き(七キ)あげてはならん、とあります。

単純に失敗なら、冬負け、ですが、九二、九九、と進むならば、七のキ、あげてはならん、と見ます。

役員も一度は青なり、土もぐります。

4.来年2027年春に、春マケが始まる可能性、2028年がハルマゲドンになる可能性があります。

このように、来年2027年は春マケ、が始まる可能性があります。

Ⅰ.2027年春 サイバー攻撃要警戒です。

気になってゐるのは、サイバー攻撃です。

サイバー攻撃で、金融混乱は十分にあり得ますが、やはり怖いのは、軍事ですね。自衛隊に向けて向けられますと、軍隊が機能しなくなる。そして、攻め込まれる、です。

これは、高市首相も言っておられた事ですが、現実的に一番起こり得るリスク問題は、このサイバー攻撃に関するもの、と見てゐます。今のAI技術では十分可能で、これらを全部防ぐ事はかなり難しいとみます。

キタからの攻撃も頻繁にあるようですから、ですが、これを食い止めるには、日々、思念界の書き換えを起こして行く事が求められます。

ですから、日々の行、そして、省み、我の改心を進め、千人力を体験し、周囲に起こして行ってください。

Ⅱ.十人分では今度の御用できません。千人分、千人力の行、を日々して下さい。

春マケの文面でも御伝えした通りですが、大峠になりますと、十人分では、今度の御用はできません。

千人分、それには、千人力の行が大切です。

しきまきや、くにつつみ、日々起こして下さい。

一例としては、自然界に向けて無限分霊は、誰もが起こす事は可能です。日々摂取するお野菜(できれば無農薬野菜)に向け進めて頂ければと思います。

家で難しければ、外でも、自然に向けてですとか、ミネラルウォーター、ですとか、しようと思えば可能です。
声を出す方が望ましいですが、難しいようでしたら、念で送って下さい。

参考:二〇二六年秋 愈々に向けて 無限分霊化祝詞

5.まとめ

今回の父の死は、あまり驚きませんでした。
御神示のマンデラ・エフェクト文面では、愈々、が近未来に起こる旨を伝え始めたからです。

また、五柱十柱の神様は既に御活動のマンデラ・エフェクトを起こしていますし、私自身が、春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドンに向けての動きに入った、と見てゐます。

今回の父の死は、春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケ、ハルマゲドン、の一環と見てゐます。
この後の動きに要警戒です。

大峠越すには、千人分でないと間に合いませんから、千人力に向けての行を進めて下さい。

ちなみに、この秋2026年秋では、三年苦しみ、五年もがき、七年でやっと判る。
丁度、御神示に出会ってから15年丁度を迎えますから、この秋で、何かがわかると見てゐます。
2026年11月です。

立秋を過ぎ、秋マケに入りましたから、愈々、この秋に向け、大峠の動きに入っていくとみます。
(好転化の秋マケを目標としておきます)

そして、2027年春、春マケの流れ、回避を進めていく事が求められていくとみます。
サイバー攻撃は、現段階でも危険ですが、2027年春に向けて、大難が小難になるように、
油断せず、日々の行を進めて下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
前世の法則トップに戻る