前世療法体験談 vol.17 半霊半物質の前世 8000年前イギリス

前世療法体験談-ゆう斎が受けた前世療法

今回は、半霊半物質の時の前世です。

実は、前世ヒーリングを受けていた時には、半霊半物質だった事に気付いていませんでした。

判っていたのが、海底を探検、研究をしていた。という事で。
その内容が結構凄かったので、その時は、そちらの方に気を取られていたのでした。

古代文明ってやっぱり凄いです。
現代には無いものかつ、有効に使えるものでもありますので。

ですが、どうやって研究していたのだろう。
という事が疑問だったのですが。

どうも、この時の前世は半霊半物質だったようです。

1.痛む場所

右肩側面部

767回目の転生 場所はイギリス、今から約8000年前

前世ヒーリング日 2019年6月4日

2.状況

研究者の仕事をしている。
どちらかと言えば考古学者のよう。

現在とは違った8次元文明。

但し、この時は悩みがあったという訳ではなく、どうも存在そのものを知ってもらう為に出てきたようでした。

3.彼の研究内容

前世の彼の研究内容を簡単にまとめました。

Ⅰ.無限のエネルギー循環装置の研究

海底に小型ピラミッドとそれに付随する球が存在したというものです。

小型ピラミッドとは、1メートルくらいの小さなものですが、反響エネルギー装置として非常に重要だったようです。

しかも絶妙な精度を要していたのですが、それを難なく実現していたのは、それだけ超古代文明が霊性的にも科学的にも現代より格段に優れていたからのようです。

その超古代文明にあったピラミッドの役割とは

無限のエネルギー循環装置の役目を果たしていたようなのです。
もっと砕いて言えば地球愛の循環装置とも言えそうです。

これを前文明では実現しており、そこから海上都市を作っていたというものです。
アトランティス文明の一種でもあったようです。

彼はその事について、研究をしていたのでした。

Ⅱ.やはり文明線を中心に探していた

彼も文明線を中心に探していたのですね。

ちなみに文明線とは、経度を16分割した地域の事です。
ですから、現在のイギリスの東経0度を中心に22.5度単位にそれがあります。

0度から順に、イギリス、ギリシャ、メソポタミア、インダス、ガンジス、中国、日本。
この辺りは文明線の中でも、実際史実にも出てくる文明国家です。
現代の日本人では、概ね誰もが少なくとも1回はこの場所に転生してきているようです。

この他にも、ソロモン、ムー、レムリア、ハワイ、ポリネシア、イースター、ガラパゴス、ボリビア、シカゴ、ブラジル、バミューダ、グリーンランド、アイスランド、アトランティス等があります。

これらは史実にはありませんが、前世の記憶を持っている人はたくさんいると思います。

代表的な文明線が走っている所は上記のような地域になりますし、実際に文明を残してきた地域です。(一部残っていたり、全て消されたり、もしくは全てが時空間テレポートしているものも多いですが)

ズレはその線から移動の流れで、向こう側1.4度(22.5度を16で割ったもの)以内となります。現在の日本で言えば明石、淡路島辺り~石川県辺りまでになります。

約800年単位で文明中心地が東回り、西回り、交互に変わっていくのですね。
2000年頃から日本が文明線に乗ってきますので、ここから新たな文明が始まるのです。

文明移動線とも言われています。
詳細はググって見てください。

固定ページにも記載しております。

参考:4.転生回数の法則

このような地域には必ずと言って良い程、当時の高度な文明が集中しているのですね。

ですから、その地域を絞って彼は、海底を調査したのです。

結局は、完全に解明する事はできませんでしたが。

ですが、現世ではこの文明移動線の話を読んだ時、自身の中で衝撃が走ったのでした。

前世で経験していた研究で重要だったからのようです。
この話自体がデジャブだったのですね。

どうもこの研究調査を続けて欲しい。
解明して欲しいのが1つ要望のようです。

さらには、この文明自体を役立てて欲しいと言っているのだと思っていますが。

4.後から判った事

この時はその研究内容そのものにしか興味ありませんでしたが。

どうやってその海底にまで行ったのか。
潜水艦のようなものが当時あったのか、深く考えていませんでしたが。

ですが、なんと素潜りだったようです。

しかも、海底の状態は通常真っ暗なはずなのに、しっかりと見ていた状態です。

Ⅰ.当時の半霊半物質(8次元)文明とは

どうも、この時の文明は、生まれた時から8次元が普通だったようです。

そもそも、当時の文明は8次元、周囲も半霊半物質状態が普通だったのです。

また、人口は殆どいないです。
5000人位。

あんまり物は食べない、超小食文明。
3次元世界には殆ど跡を残していないようです。
ある時から全てが宇宙に移ったようです。

どうも、長野の縄文文明よりも高度、次元も上のようです。

ですから、長野縄文文明よりもかなり精霊寄りですね。
霊性が強い文明です。

しかし、水中呼吸能力、海底サーチ能力は後から付けたみたいです。
こちらの2つの能力は8次元能力でも高度になってくるようです。

また、瞬間移動能力は無かったようです。
ですから、瞬間テレポート能力は超高度な7次元と言ってよさそうです。

Ⅱ.前世に繋がる能力も持っていた

また、前世にも繋がる能力は持っていたようです。(そういう能力を持った人はその文明には多かったようですが、全員ではなかったようです)

この時は低次元だった自身の前世について興味を持っていたのですね。

また、どうやって、その時代の8次元文明に変わったのか。

その前には地球には何があったのか。

この流れに興味があったのでしょう。

その中でどうしても解明しておきたかったのが海底ピラミッドです。

5.まとめ

海底ピラミッドの存在は無限のエネルギーを生み出す力もあり、それで昔の海上都市は成立していました。

恐らくながらその古代の海上都市とは愛の循環を地球と上手に図れていたのでしょう。

現在、最も重要なのは、人と地球との愛の循環です。

現代の環境破壊は自浄作用を失う次元まで来ています。

現在、世界はコロナウイルスでそれなりのパンデミックが起きていますが、アメリカインフルエンザとの合併による本格パンデミックの回避。

また、自然の怒りがそのまま乗っかり変性する本格パンデミックの回避。

自然も自身を防衛する手段としてパンデミックに乗ってくる可能性も否定できません。

そもそも遠因として、年始早々イランに米国が攻め込んだ事もあります。

本当は愛の循環をいち早く地球と起こす事が重要です。

ちなみに古代文明を復活させる方法もありますが、この方法でも愛の循環が必須のようです。

ですから、目標はまず、9次元上昇ですね。
日本の新文明は恐らくこの9次元上昇と関係していると見ています。

参考:前世コラム その4. 生き通し(9次元)とは、一切に繋がる次元

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