次元上昇のきっかけ158 不食その4.農薬浄化が、自身から可能になってくる

次元上昇のきっかけ

前回、身体と相談する時期という記事を伝えていながら、
その直後に、不食で少し判ってきた事があります。

プラーナ接種率が上がってきますとと、農薬浄化が自身からできるようになります。
100%超えしてから、特に120%超え辺りより、上昇する毎に、浄化度を上げる事ができるのです。

この事により、菜食主義で進めやすくなっていきます。
また、最終的には不食の流れに成っていくようです。

実は、今回新たに判った事がありますので、御伝えしますね。

1.肉食は、やはり避けた方が良い

実は1月12日に、3ヵ月ぶりに、豚キムチ鍋の汁(スープ)を食べたのです。

勿論事前に、捧げて、浄化し、霊を上げてから食べたのです。
出されたものは、食べないと勿体ない。
申し訳ない思いで、ずっとこのスタイルでした。

ですが、1月13日は、1日体調不良を起こしました。
(何とか1日1人前はできましたが)

また、この時、どうも負の想念に、妙に繋がってしまったのです。
どうしても、身体がキャッチしてしまう事が原因のようでした。

その為に起こった、自身への負担も相当重く、この日に限っては、1日の仕事はかなりきつかったのです。

また、久しぶりにプラーナ100%を割り、とても疲れてしまったのです。

明らかにおかしいと思い、調べてみた結果、
それは、豚キムチ鍋のスープが原因だったのです。

ちなみに2021年8月には、ギョーザを食べ体調不良を起こしましたが、
スープ系に関して(例えば豚汁)は、上げる事で食べるのは、まだ大丈夫だったのです。

ですが、段階が進んでくると、最後はスープ系も受け付けなくなるのです。
これは、食べ物から、身体が直接思念のやり取りをしていく段階に入るからのようです。

確かに10月29日以降では、豚系のスープを接種したのは初めてでしたが、
まさか、ここまで悪化するとは思いもしませんでした。

ちなみに、この後、ナッツ類、サツマイモ系を多めに摂取し、
また、大神様にお詫びした所、早めに寝て、寝ている間にかなり修復してもらいました。

ですから、寝ている間も消費電力は高かったのです。

助けて頂いた自身のコト、大神様には、申し訳なく思った次第です。

2.プラーナ接種率が高くても、段階によって負担になる食べ物がある

Ⅰ.魚類でも負担になる段階が来る

ちなみに2022年、年始からは、ちりめんじゃこを大根おろしで、それなりに食べていました。
ちりめんじゃこは、プラーナ接種率120%と安心している所があったのです。

確かに、肉類に比べますと、魚類の身体の負担は軽いです。
負の想念も肉類に比べてそれ程受けません。

ですが、殺生には違いなく、魚類も普段は逃げますので、
最終的に、食するのは望ましくない事には違いありません。

その為、年始は結構睡眠量も長め、また、食事量も多くなっていました。
それは、魚類(ちりめんじゃこ)を食べる事が原因だったようです。

その為、年始からは仕事が4人前超えは達成できている日は、この日まで無かったのです。
(と言っても、1日4人前超え達成は、まだまだ難しいですが)

Ⅱ.魚類は120%まではお勧め、それ以上の段階ではお勧めしません

プラーナ接種率が100%超えするまで。
食べない方が満腹になる。

という感覚を体験するまでは、魚食はお勧めします。

プラーナ接種率100%達成するまでは、食べないと頭が働かない、回らない段階です。

ですが、プラーナ接種率が最大120%超えをし140%位になってきますと、
ちりめんじゃこ、も負担になってきます。

この段階になりますと、ちりめんじゃこを始め魚類もお勧めしません。

当初は身体の負担にならなくても、魚類も負担になる時がやがて来るのです。

ですから、その時。その時。
段階に応じて、受け付けられるものも変わっていくのです。

3.鉄分不足を補うお勧めの食事類

ベジタリアン系の方は、鉄分不足が悩みの方多いと思います。

私は、プラーナ接種率120%超えまでは、ちりめんじゃこ、青魚系は、農薬接種もなく、お勧めするのですが、
野菜でも実は鉄分が多いもの。結構ある事が判りました。

Ⅰ.豆類

当初、野菜類では鉄分が高いもの。小松菜、ほうれん草位、と思っていました。
ですが、鉄分が高い食べ物があったのです。

豆類です。

大豆、あずき、辺りはメジャーでかつ鉄分は高いのです。
ですから、まず大豆、がお勧めです。

また、発酵食品の、納豆、みそ、しょうゆ、もお勧めになります。

タンパク質も豊富です。

ただ、農薬問題は基本的には避けにくい問題ですので、できる限り、減農薬、無農薬、無添加を選択してください。

実際にはプラーナ接種率は90%超えしているものが多いです。

Ⅱ.ナッツ類

おやつではナッツ類が良いです。

松の実、ピスタチオ、カシューナッツがお勧めです。
この辺りは、鉄分をたくさん含んでいるナッツ系です。
ただ、どれも結構高価です。

そこで、お勧めとなるとアーモンド、になってきます。

アーモンドはナッツ類の中では鉄分少な目(と言っても普通)ですが、亜鉛が多いのと、たんぱく質が多め。

ナッツ類は、素焼きのものが多く、豆類に比べますと、添加物の問題はひとまず殆どありません。

ただ、農薬問題はありますから、こちらも、なるべく農薬の影響を受けていないものを選択してください。
それでもナッツ類は、プラーナ接種率90%超えしているものが多いようです。

Ⅲ.海藻類

海藻でお勧めは、のり、ワカメ、ひじき、辺りになります。
のりは、添加物問題で言えば、味付けのりよりは、焼きのりになります。
ワカメも味噌汁には良いでしょう。

ひじき、もできれば、自前で。

ですが、農薬汚染の心配はありませんので、海藻類は、お勧め食品の1つです。

プラーナ接種率は、添加物の影響が無ければ、通常120%超えのものばかりです。

4.農薬がかかった野菜と、魚類どちらが良いのか

Ⅰ.プラーナ接種率120%までは、魚類

農薬がかかった野菜は、プラーナ接種率100%割れを起こしているものが殆どです。

すると、魚類は農薬問題が無くプラーナ120%までありますので、こちらが良いという事になります。
ですが、これはプラーナ接種率が120%までの段階のようです。

Ⅱ.肉類、魚類は、プラーナ接種率は、どうやっても伸びない

牛、豚は80%台、鶏肉は90%台。また乳製品も90%台です。
調理してもこの辺りが限界です。

また、自身がいくら、プラーナ接種率が高まっても、それ以上にはならないようです。

同様に、魚類も、110~120%台がマックスで、これも、自身の次元がいくら上がっても、プラーナ接種率は上がる事がありません。

殺生が原因のようです。

プラーナ接種率が高い段階になる程、霊界と3次元世界の繋がりが濃くなっていく為、
より自身の体感に近い存在になる程、不快になっていく為のようです。

Ⅲ.農薬がかかった野菜は、自身次第で、プラーナ接種率を上げられる

ですが、野菜類は、農薬がかかっていても、調理次第で20%程までは、高められる事がありますし、
自身のプラーナ接種率が高まっていきますと、特に120%を超えた辺りより、農薬の浄化を、自身の身体から起こす事が可能のようです。

しかも、自身のプラーナ接種率が高くなる程に、農薬浄化率も高まるようです。

プラーナ接種率が120%の方は、農薬がかかった野菜には、自身で5~10%程位は上げる事が可能です。
140%の方は、農薬がかかった野菜でも、20%位は上げる事が可能です。
170%程になりますと、農薬がかかった野菜でも、30%位は上げる事が可能です。

調理によるもの合わせますと、20~50%位の上昇は可能になってきます。

ですから、段階が進んできますと、農薬がかかった野菜も自身で浄化させ、プラーナ接種率を上げる事ができるようになります。

ただ、150%超え辺りが日常化してきますと、食べない方がよほど負担がかからない。
という事に成って来るのだと思います。

やっぱり農薬汚染されていますと、浄化はできても、負担は負担ですからね。

5.魚類が負担がやって来る時とは

肉類の汁すら受け付けなくなるのは、プラーナ接種率最大140%位の段階のようです。

ちなみに魚類が受け付けなくなるのは、プラーナ接種率最大180%位の段階のようです。

このように、受け付けなくなる時はやがて来ます。

肉類、魚類に関しては、自身の身体の体感に応じて、徐々に止めて行くようにしてください。

6.まとめ

こうして見ますと、まず、プラーナ接種率120%辺りまでは、魚類を中心に、農薬がかかった野菜に気を付ける。

120%を大幅に越えてきますと、肉類、魚類よりは、農薬がかかった野菜の方が負担が減って来る、ようになってきます。

ですが、その上の段階、最後は、食べない方が負担がかからない。という感覚になるようです。

やはり、肉類を止め、魚類も止め、という段階はいずれ必ず、来ます。

現在の自身の身体に相談して、進めて行ってください。

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