書き換わった旧九月八日、天の日つくの神の御神示、愈々出ます 2026年10月31日現在

人類滅亡シナリオ回避の為、御神示をお読みください

当初は、神世に進む上では、任せきれる神を掴んで、行を進めて下さい、というタイトルにしようとしましたが、旧九月八日の書き換えが起こった為、タイトルを変えました。

今年の旧九月八日とは、10月8日だったはずなのですが、何故だか現在では10月18日になっています。
10月16日にはあのM9.9の誤報があった為、愈々が、旧九月八日より前の世界へと移行した事になります。

これが、旧九月八日の仕組の一環なのかもしれませんが、本年の旧九月八日は10月18日から始まった事に書き換わり、また、旧十月は、本年は、立冬の翌々日から始まることとなりました。

そして、今現在、新たな活動がようやく固まってきたところです。

昨年11月に前世ヒーリングを終了してから、その後、様々活動してきましたが、中々大変な1年間でした。

世の多くの人の価値観と、神の道とどう合わせていくか、です。
これは、簡単なようで、中々簡単な事ではありませんでした。

ですが、今回、一つはっきりしてきた事がありました。

任せきれる神に任せる、更には、神力と共に進む事にあります。

これが、常々基軸、という事です。

そして、愈々時節に差し掛かったようです。
この後、どこから、何が出て来ても、神力と共に進む事が求められるとみます。

今回は、この1年間の簡単な振り返り、そして、この後、旧九月を終えるに辺り、していく事をお伝えしたいと思います。

目次

1.2026年2~4月 やたカラスちゃんねるで、判った事

Ⅰ.失敗部分、アルゴリズムを読み切れてなかった(ただし失敗するようにさせられていた感じです)

一つ目の怪談動画につきましては、神の道に進む上としてコンセプトは良かったのですが、まず、そこまで多くの方が、怪談にそこまでを望んではいないこと。ユーチューブアルゴリズムも再生、視聴至上主義であった事。に気付いてない事にありました。

怪談なのか、浄化なのか、スピリチュアルなのか、和霊がマイナーすぎる、何かわからないという事で、途中で紹介流入が無くなった経緯がありました。

Ⅱ.良かった点、少数ながら、心に刺さる方には刺さっていて、書き換えを起こせる事は判りました

ただ、最後までご視聴頂いた方は、視聴維持率は非常に高く、85%程はありましたし、意志し理解する基軸であれば、思念界書き換えに進める層はそれなりいる事は分りました。

Ⅲ.拡散において主旨方向性にバッティングの可能性

また、自身の世界を拡げる基軸ではあったものの、世に迎合する、他力頼みを意識している部分もありました。
怪談紹介から増えれば、とは思ったのですが、ここに今回のケースに過ちがありました。

そもそも、怪談チャンネルは、恐がらせることが主旨である事が殆どで、やたカラスちゃんねるでは、和霊が主旨ですから、チャンネル主旨でバッティングが生ずる可能性があった事です。

ですからあのまま進みますと、拡散してしまう事で、こちらのチャンネル主旨を変えざるを得なかった可能性があった、という事です。

私としては、動画配信を進めていくと、やがて神の道に迎合する可能性が秘められているのか、を確認したかった、という事もあったのですが、さすがに、そこまでは他力を求めすぎのようで、この道ではない、という事を確信する為。という事がありました。

真中動きすぎ、だという事です。真中は動いてはならんようでした。

その後、とある方よりやり取りをする事で、やたカラスチャンネルは終了する事になりました。
(やたカラスちゃんねるは、いずれ、閉鎖か、縮小する方向です)

Ⅳ.原則、神力が働く上での発信、が最優先になります

あらゆる世界と和していくことは大切ですが、そんな簡単には進みません。

その為には、御自身が和せる方と進む事が大切なのです。
それは、また別の価値観で進む場合でも同様となります。

そうでないと、神力が働かなくなる為です。

2.5月~の半年は、お金基軸で、自身と闘いました。その結果分かったこと

Ⅰ.お金が先に出ますと、この道の活動は止まってしまいます

現段階では、お金無くして、ほぼ生きていく事はできません。
お金に関与せずして生きている人はほぼいないのです。

また、5月には、父親から心配され、そこでお金、に関する話の浄化から進めようとしたのです。

ですが、これは、完全に止められました。
お金を先に、第一にしてしまうと、どうやっても、神の御心に反するのですね。

5月~7月は、その方向性で活動を進めたのですが、様々な動きで止められてしまったのです。

8月~9月は、父が亡くなった為、その後の掃除となり。

10月は、新たに、収益の上げ方で、迷う流れとなりましたが、今回も結局は止められてしまいました。

お金が先に出ますと、この道は止まってしまいます。

Ⅱ.旧九月からこの後していくにあたって、起こった出来事

また、神の御力だけでも、どうにもなりません。カミヒト共に進む事での神力が必要なのですね。

ですが、この半年間は、確かにそれなりに出会いがありました。
オフライン、オンライン、結構に出会いがあったのです。

実は、この出会いこそ、次に向けての仕組の展開となっていくようでした。
そして、ようやく次に向けての準備が固まってきたのです。

Ⅲ.今年の旧九月八日が10月8日から書き換わって10月18日になりました

実は、この後、愈々の活動をしていく事になるのですが、実は開始がちょっと遅れたかな、と思ってました。
旧九月八日が10月8日だった為、旧九月中には、10月31日段階では、次の活動は間に合わなかったと思ってたのです。

ですが、本日、調べなおしますと、
今年の旧九月八日は、10月18日になってました。

時節の方が待ってくれていた感じです。10日延ばして頂けました。

旧九月は、11月7日まで、延長してくれたのです。

ですから、なんとか、この後の活動は間に合うとみています。

ちなみに、時間遡りの体験する方、時間延命してくれる場合、学びが遅れている、という事です。
自身の体験でも、周りを見ていてそうなんですが、時間遡り体験されている方。

それは、御自身の改心を迫られている、という事です。

もし、時間遡りを体験されているのであれば、是非、囚われ、慢心と向き合い、改心を進めて下さい。

3.愈々に向けて、注意してほしいお金に関する御神示の文面

Ⅰ.学や智や金がチラチラ出る様では、マコトが磨けてはいません。建直しは、新しき光を生み出すところからです

●学や智や金がチラチラ出る様では、マコトが磨けては居らんのぢゃ、今の法律でも、教育でも、兵隊でも、宗教でも、この世は建直らんぞ、新しき光が生れて世を救ふのぢゃ、新しき光とはこの神示ぢゃ、この神ぢゃ。

どうしても、お金基軸の話ですと、金がチラチラ出ますからね。
何よりも新しい世界を生み出す事が求められます。

Ⅱ.まず金ではなく、キがもとです。今度の仕組、まだまだナリます。なりの果てに成り、生むことになります。

●今度の仕組、まだまだナルのぢゃ。なってなってなりの果てに始めて成るぞ。生むぞ。先づ金が無ければと申してゐるが、その心まことないぞ。キがもととあれ程申しても未だ判らんのか。役員どうどうめぐり。

やはり、金が第一ではないのです。キがもとです。

キが元でない間では、ドウドウめぐりとなります。

なお、なってなってその果てに、始めて成り、生みます。何よりもキからです。

Ⅲ.行き詰まっていましたら、間違った道歩いてゐます。学や金ではゆかん、マコトの智一つです

●行き詰ったら間違った道歩いてゐるのざ。我では行かん。学や金ではゆかん。マコトの智一つと申してあらう。

行き詰まったら、間違った道歩いてゐるのです。
そういう意味では、この1年間は、間違った道を歩いてました。

怪談は、やはり、やや我が入ってました。他力的部分もあったのです。
また、金からの話も、行き詰まりました。

学や金では、どうやってもゆかんようになってました。

マコトの智一つ、なのを改めて認識いたしました。

Ⅳ.ぬれ手で粟のやり方、カスつかみます。魂の財産は金を得るより数倍難しいです

●魂の財産は金を得るより数倍六ヶ敷いぞ。ぬれ手で粟のやり方、カスつかむぞ。

魂の財産は金を得るより数倍難しいです。

ぬれ手で粟のやり方、カスつかみます。

どうしても、金を増える方法とは、結局、ぬれ手で粟のやり方が殆どです。

そうならないように、進めていく事が求められます。

4.この旧九月以降にしていく事、神力と共に進む、重要な御神示の文面

この後、神力無しでは進む事ができません。
この後について重要な神力の文面についてお伝えします。

Ⅰ.神は天からと宙からと地からと力(ちから)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあります

天つ巻 第十六帖(一二三)

●今度の戦済みたら てんし様が世界中知ろしめして、外国には王はなくなるのざぞ。一旦戦おさまりても、あとのゴタゴタなかなか静まらんぞ、神の臣民ふんどし締めて神の申すことよく腹に入れて置いて呉れよ、ゴタゴタ起りたとき、何うしたらよいかと云ふことも、この神示(ふで)よく読んで置けば分るやうにしてあるのざぞ。神は天からと宙からと地からと力(ちから)合はして、神の臣民に手柄立てさす様にしてあるのざが、今では手柄立てさす、神の御用に使ふ臣民一分(いちぶ)もないのざぞ。神の国が勝つばかりではないのざぞ、世界中の人も草も動物も助けてみな喜ぶやうにせなならんのざから、臣民では見当取れん永遠(とことは)につづく神世に致すのざから、素直に神の申すこときくが一等ざぞ。人間の知恵でやれるなら、やって見よれ、あちらへ外れ、こちらへ外れて、ぬらりくらりと鰻つかみぞ、思ふやうにはなるまいがな、神の国が本の国ざから、神の国からあらためるのざから、一番つらいことになるのざぞ、覚悟はよいか、腹さへ切れぬ様なフナフナ腰で大番頭とは何と云ふことぞ、てんし様は申すもかしこし、人民さま、犬猫にも済むまいぞ。人の力ばかりで戦してゐるのでないこと位 分って居らうがな、目に見せてあらうがな、これでも分らんか。

該当する帖の文面全てを載せましたが、ここで一番重要なのは、神の力の起こし方です。

それは、天(・)から、宙(千ゅウ)から、地(千)から、と力合して、神の臣民に手柄立てさすようにしてあるのです。

今では手柄立てさす、神の御用に使ふ臣民一分(いちぶ)もないのです。
この一分というのを、二分、三分と書き換えていきたい、と私は思っています。

Ⅱ.神の国は神の力でないと治まったことない、とあります。神第一です。

地(九二)つ巻 第六帖 (一四三)

●神の国は神の力でないと治まったことないぞ、神第一ぞ、いつまで仏や基(キリスト)や色々なものにこだはってゐるのぞ。

神の国(九二)は、神の力でないと治まらないのです。

ですから神第一です。

御自身がまず、カミヒトとして活動する事が求められます。

一日五人分十人分と仕事(四五十)をしてください。その上で神の御用を進めて下さい。

いきなり、五人分、十人分はできませんので、まずは一人分から、五人分を超えていくには、思念界を変えていく行、からできます。

仏や基(キリスト)の教えではなく、生前、死後、永劫の世界から、囚われ、我の改心を進めていくよう、立体体験に進めるようにして下さい。

Ⅲ.旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出ます

地(九二)つ巻 第二十七帖 (一六四)

●旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出すぞ、初めの役員それまでに引き寄せるぞ、八分通り引き寄せたなれど、あと二分通りの御役の者 引き寄せるぞ。

今回、気になったのがこの文面です。

この神示(ふで)に変りて、天(アメ)の日つくの神の御神示出す、との事です。

本日、もう旧九月、本年は終わったと思ってたんですね。10月8日が、旧九月八日だったはずだったのです。本日は旧十月に入っていたはずなのですが・・・ですから、私以外の者が出すのでは、と思ってましたが、
実は、本日、まだ旧九月だったんです。旧九月八日は10月18日と変っていた為、10日延長して頂くマンデラ・エフェクトが、起こってたのです。

ですから、旧九月という事でしたら、11月8日までに出せばよいのです。

昨日辺りから、もうこの後は、此の神に任せきる基軸でないと進まない、という事だけは判ってきたので。
天(アメ)の日つくの神の御神示となるか分かりませんが、この事は念頭に入れておきたいと思います。

また、初めの役員それまでに引寄せるぞ、とありますが、実は、この十月にも、オンライン、オフライン合わせて、
確かに結構出会いがありました。

それまでにもありましたが・・・。それが、二分通りの者のようです。

となりますと、随分と前から、既に八分通りの者は引寄せているようです。
それは、この後、判っていくと思います。

Ⅳ.真中動いてはなりません。この後、無茶な四(よ)、闇の世が来ます。悪改心さして、五六七(みろく)の世として下さい。

日月の巻 第十一帖 (一八四)

●学も神力ぞ。神ざぞ。学が人間の智恵と思ってゐると飛んでもない事になるぞ。肝腎の真中なくなりてゐると申してあろが。真中動いてはならんのざぞ。神国の政治は魂のまつりことぞ。苦しき御用が喜んで出来る様になりたら、神の仕組判りかけるぞ。何事も喜んで致して呉れと申してあろがな。臣民の頭では見当取れん無茶な四(よ)になる時来たのざぞ。それを闇の世と申すのぞ。神は、臣民は、外国は、神の国はと申してあろが、神国から見れば、まわりみな外国、外国から見れば神国真中。人の真中には神あらうがな。悪神の仕組は此の方には判りてゐるから一度に潰す事は易いなれど、それでは天の大神様にすまんなり、悪殺して終(しま)ふのではなく、悪改心さして、五六七(みろく)のうれしうれしの世にするのが神の願ひざから、この道理忘れるでないぞ。今の臣民 幾ら立派な口きいても、文字ならべても、誠がないから力ないぞ。黙ってゐても力ある人いよいよ世に出る時近づいたぞ。力は神から流れ来るのぞ。磨けた人から神がうつって今度の二度とない世界の、世直しの手柄立てさすぞ。みたま磨きが何より大切ぞ。

苦しき御用が喜んで出来る様、は、これは、もう何年も進めてきましたが、真中動いてはならんのですね。

そして、この後、無茶な四(よ)、闇の世が来ます。
これは以前無かった文面ですが、愈々ですね。

悪改心さして、五六七(みろく)の世として下さい。

また、黙ってゐても力ある人、いよいよ世に出る時近づいてます。

そして、磨けた人から神がうつって、今度の二度とない世界の世直しの手柄立てさす段階に来てゐます。

Ⅴ.我が出ますと、失策(しくじ)ります。身魂磨きが一番です

日月の巻 第十三帖 (一八六)

●人間心で急ぐでないぞ。我が出てくると失策(しくじ)るから我とわからん我あるから、今度は失策(しくじ)ること出来んから、ここと云ふ時には神が力つけるから急ぐでないぞ。身魂磨き第一ぞ。蔭の御用と表の御用とあるなれど何れも結構な御用ざぞ。身魂相当が一番よいのざぞ。今に分りて来るから慌てるでないぞ。今迄の神示よく読んでくれたらわかるのざぞ。それで腹で読め読めとくどう申してゐるのざぞ。食物(くいもの)気つけよ。

人間心で急ぎますと、我が出てきますと、失策(しくじ)るとあります。

今度は失策(しくじ)ること出来ないとあります。

それには、身魂磨きが第一、です。

食べ物も気を付けて下さい。

5.まとめ

この1年間の活動では、我の改心を進める事になりました。

とにかく、キ、が元です。
お金や経営構造は後回しです。もう私にはこれまでの人の常識の世界が通じません。
神の国に進むには、キが元でなければ、必ず行き詰まります。

そこで、起こったのが、旧九月八日のマンデラ・エフェクトでした。10月8日だったのが、10月18日に書き換わったのです。
この事で、旧九月中の発信は、11月8日までに始めればよい事となりました。

天の日つくの神の御神示、愈々出ます、という事を意識して進めたいと思います。

という事もありまして、愈々ですが、次の活動が決まり次第、連絡します。
恐らく、11月8日までに御伝えするでしょう。

また、その次辺りの記事では、個別セッション復活の案内をします。
これまでは、前世ヒーリングのみでしたが、書き換えを主旨としたものになり、前世ヒーリングでなくとも、現世からでも書き換えていく事を目標としたものにします。愈々に向けてのセッションを復活します。

愈々に進みたい方、是非楽しみにして下さい。

恐らく、11月中旬~下旬辺りまでのどこかで、開始時期を正式に御伝えしていくと思います。

愈々に進む為のセッションですので、楽しみにして下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

P.S ちなみに、今回の記事で974回目なのですが、1000回目の時、何か大きく動くと思っています。後、1年後位でしょうか。

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