次元上昇のきっかけ220 神の御用と仕事、優先するのは仕事(四五十)、の順です

次元上昇のきっかけ

今回、直近の行で判ってきた事があります。

今となりますと、神の御用、仕事、どちらも並行している感じとなっていますが、
ここにも順番がある事が判りました。

まず、日々大切な事は、仕事のようです。
これが、五人分、千人分と仕事量を増やす事が求められます。

今回は、この事についてお伝えしたいと思います。

1.神の御用、仕事、の優先順位について判った事

Ⅰ.神の御用、仕事の内容について

私は今現在、仕事としては、前世ヒーリングは終了し、次の仕事に向けて進めてゐます。

次の仕事につきましては、また明らかにする時に御伝えしていこうと思いますが、
ここまで、私も知らず知らずの内に、神の御用も、形を変えてしていく事となってきました。

今、私のしています、神の御用は、前世の法則のブログ、日月神示文面書き換えの起こし方のブログ、
後、自然界との日々のやりとり、の三つがありますが、これも、楽しんでしている所はあります。

これに加え次の仕事を始めていますが、実は、正直な所、中々開始するまでが大変でした。
で、日々の神の御用が面白かったので、どうしても、そちらが優先する事も度々あったのでした。

ですが、その中で気付いた事があったのです。

Ⅱ.神の御用は、仕事と共に進んで行く

神の御用は、仕事と共に進んで行く所があります。
神の御用とは、主に無料での行です。

ですが、それは、仕事と共に進んで行く所があるのです。

実は、神の御用ばかりしていきますと、眠気ばかりが襲い、中々進まないようになっていたのでした。
これは、此の道に進んで行きますと、体験していく事になります。

ですが、仕事をした後の、神の御用は、驚く程に早く進んで行く事になります。

先づ己の仕事せよ、五人分も十人分もせい出せと申してあろ、五人分仕事すれば判りて来るぞ、仕事とはよごとであるぞ、仕事せよ、仕事仕へまつれよ、それが神の御用ざぞ。神の御用ざと申して仕事休んで狂人(きちがい)のまねに落ちるでないぞ、

まず、仕事を五人分に昇華させる所から始まります。

いわば、五人分に昇華できる仕事が、仕事であり、四五十、なのです。

それができてこそ神の御用なのです。

それとは別に、神の御用とは確かにあります。
ですが、仕事を休んで、神の御用とばかりしていきますと、狂人(きちがい)のまねに落ちてしまう事にもなるのです。

ですから、いくら神の御用が面白いと思ったとしても、
常々仕事をまず第一に優先していく事が大切です。

Ⅲ.神の道から外れている場合、仕事でも眠気が襲う事も

一方で、肝腎の仕事で、神の道から外れている場合、こちらも当然行き詰まります。

この場合、眠気が襲う場合、仕事を進めさせないように省みる事が求められています。

いわば、五人分、千人分に向けて、昇華させるべく、省みが求められている可能性が高いです。

2.仕事で新たに判ってきた事 会社は無くならない?

Ⅰ.無くいたす、の意味につきまして

最近気づいた事があったのです。

●ばくち、しょうぎは無く致すぞ。

●人力屋、酒屋、料理屋、芸妓(げいこ)屋、娼妓(しょうぎ)、無く致すぞ、世つぶす基(もと)ざぞ、

平面的に考えますと、これらは、無くなる風に感じると思います。
私も長らくそう思っていた所があります。実際、その可能性も否定もできません。

ですが、かずたま、基軸で次の事が判ってきました。

七九致す(一十⦿)です。

人力屋とは、会社組織、他、組織だった可能性が高いと見ます。

これらも無くなる世というのはあるかもしれません。
ですが、七九致すですと、もう一段上の七、新たな無となるのです。

その七となった仕事は、九、悟りは、全く別のものとなるのです。

簡単に言えば、会社組織は、在り方が変わる、という解釈もできるのです。

一つ判りやすいのが、コロナの中で、在宅ワークが結構生まれましたし、その流れの前提の仕事も生まれています。
また、近年ですとAIツールありきの仕事になってきています。

これらは七九致す、という流れにもなってきています。

Ⅱ.人力屋、酒屋、料理屋、芸妓(げいこ)屋、娼妓(しょうぎ)、ばくち、在り方が変わる可能性があります

このように、人力屋、会社や派遣会社に限りません。

酒屋、料理屋、芸妓(げいこ)屋、娼妓(しょうぎ)、ばくち、

その在り方が変わる可能性もあるのです。

よくよく考えますと、これらは簡単には無くならないと思います。

特に料理屋(外食)、もそう簡単には変わらないと思います。

料理屋については、一つ、コロナがきっかけで、テイクアウト業、宅配業が結構増えましたし、
その他、ビーガンメニューが増えたり、
これらも、ある種の、なく(七九)致す、なのです。

他もそうですね。
無くなるというよりは、在り方が変わる可能性も並行して考えられるのです。

ただ、私は、外食は殆どないですし、やはり、世をつぶす元とも言っていますから、上記の仕事も無くなる並行宇宙に移行する可能性もあるとは思いますが。

どちらが良い、悪い、はなんとも言えませんが、一段一段弥栄していくのが、間違っていない道です。

3.まとめ

今回は、仕事と神の御用の優先順位をお伝えしました。

まずは、事も、五人分、千人分、となるものへと在り方を変えて下さい。

また、神の御用も、仕事(有料)をした上で、どんどんして下さい。

また、仕事も、勿論文字通り、会社組織、や料理屋、その他、多くの仕事も文明の発展と共に無くなるかもしれませんが、
一方で、七九致すという事で、もっと別の在り方に変る可能性があるのです。

いずれにしても、弥栄、です。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

<<前に戻る
>>次に進む
カテゴリートップへ戻る
前世の法則トップに戻る