遂に、神も堪忍袋の緒が切れ、十柱の神様の総活動が始まりました 2026年4月11日現在

人類滅亡シナリオ回避の為、御神示をお読みください

遂にですが、神も堪忍袋の緒が切れた段階、に入りました。ビックリのマンデラ・エフェクト文面です。

以前であれば、いつ切れるか判らんぞ、の文面しかありませんでしたが、遂にもう堪忍袋の緒が切れた段階に入ったのです。

神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであるが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。(中略)いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。

参考:結構に関する文面18 遂に、神も堪忍袋の緒切れました。御自身のサニワ、肝腎の理解、その上で神の御用の段階です

ちなみに、堪忍袋の緒が切れる話は、全部で四つもあったのですが(そんなにあったとは思ってゐませんが)、
遂に四つ目では、堪忍袋の緒が切れた事(過去形、完了形)となったのです。

四つ全部切れた事となるマンデラ・エフェクトとなりますと、その時まで何もしてませんと手遅れですね。
このように後が無い段階にきています。

それだけではありません。

特に、直近、日月神示では、結構に関する文面で、次々驚く文面が出て来てゐます。

五柱十柱、の神々様、これまでは、これから動き出す活動の順番を示しているだけでしたが、
遂に、五柱十柱の神々様が総活動に入った文面と変わりました。

参考:
結構に関する文面13 竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々、大峠に取り掛かれてゐます
結構に関する文面14 十柱の神様総活動、神界、幽界、現界、見定めて神示読み、悪の神々様まつり呉れよ、の段階です
結構に関する文面15 五柱の神様、百々八百万の神々様 御活動激しくなり、天の大神様の御命令通りに、総がかりです

もう、待った無しですね。

他には、もう人が言う事聞かねば、神達で始めるぞ、という文面ですね。

急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。神には何もかも出来てゐるが、臣民まだ眼覚めぬか、金(かね)のいらぬ楽の世になるぞ。(中略)人がきかねば神ばかりで始めるぞ。神ばかりで洗濯するのは早いなれど、それでは臣民が可哀そうなから、臣民みなやり直さねばならぬから、気をつけてゐるのに何してゐるのざ、いつ何んなことあっても知らんぞ、

遂に対象を、臣民全てに向け、伝え始めました。

また、人がきかねば、神ばかりで始める、
事も合わせて伝えてゐます。

参考:
結構に関する文面1 臣民なかなかに言ふこときかぬので、言ふこときかねば、きく様にしてきかす段階、急ぎます

このように、もう愈々動き出す事になりましたので、今回はこの事に御伝えしたいと思います。

目次

1.遂に、神も堪忍袋の緒切れました。御自身のサニワ、肝腎の理解、その上で神の御用の段階です

現段階では、神々様の総活動、動く段階に入りましたので、堪忍袋に関する文面を全て掲載しました。4つあります。

Ⅰ.七人に道を知らせる所からです。自分から役員になるところからです。でなければ、此の道開くことはありません

下つ巻 第三十三帖
●はらから喧嘩も時によりけりぞ、あまり分らぬと神も堪忍袋の緒切れるぞ、何んな事あるか知れんぞ、この道の信者は神が引き寄せると申せば役員ふところ手で居るが、そんなことでこの道開けると思ふか。一人が七人の人に知らせ、その七人が済んだら、次の御用にかからすぞ、一聞いたら十知る人でないと、この御用つとまらんぞ、うらおもて、よく気つけよ、因縁の身魂はどんなに苦しくとも勇んで出来る世の元からのお道ぞ。七人に知らしたら役員ぞ、神が命ずるのでない、自分から役員になるのぞと申してあろがな、役員は神のぢきぢきの使ひぞ、神柱ぞ。

まずは、七人の人に、道(三千)を知らせるところが始まります。
この事でできていませんと、次に進む事がありません。

此の事を行じる事によって、自分から役員になるようになっています。
でないと、此の道開くことはありません。

Ⅱ.これからは、その場で引繰り返る様になります。改心すれば助かりますが、江戸はどうしても、火の海になります。

富士の巻 第二十七帖
●神の堪忍袋 切れるぞよ、臣民の思ふやうにやれるなら、やりて見よれ、九分九厘でグレンと引繰り返ると申してあるが、これからはその場で引繰り返る様になるぞ。誰れもよう行かん、臣民の知れんところで何してゐるのぞ、神には何も彼も分りてゐるのざと申してあろがな、早く兜脱いで神にまつはりて来いよ、改心すれば助けてやるぞ、鬼の目にも涙ぞ、まして神の目にはどんな涙もあるのざぞ、どんな悪人も助けてやるぞ、どんな善人も助けてやるぞ。江戸と申すのは東京ばかりではないぞ、今の様な都会みなエドであるぞ、江戸は何うしても火の海ぞ。それより他 やり方ないと神々様申して居られるぞよ。秋ふけて草木枯れても根は残るなれど、臣民かれて根の残らぬやうなことになりても知らんぞよ、神のこのふみ早う知らしてやって呉れよ。八と十八と五月と九月と十月に気つけて呉れよ、これでこの方の神示の終わりぞ。この神示は富士(二二)の巻として一つに纒(まと)めておいて下されよ、今に宝となるのざぞ。

これからは、その場で引繰り返る様になります。
平面解釈なら、頭で描けるかもしれませんが、立体解釈では、人の頭では判らない世界へと、次々移行していきます。
ですが、この立体移行の連続で無い事には、人はもたないところに来ているのです。

それには、改心です。
ですが、人は簡単には改心しません。11の囚われに囚われ続けるのが普通ですし、6つの慢心の枠組みに嵌り永遠に変わりません。

そのままですと、江戸はどうしても火の海です。

Ⅲ.天の大神様にこの方が詑びして一日(ひとひ)一日と延ばしてゐる、その行がまず求められます。泥の海、始め、どんな事あるか分かりません。一旦は天地へ引き上げです。

天つ巻 第十七帖
●昔から生き通しの活神様のすることぞ、泥の海にする位 朝飯前のことざが、それでは臣民が可哀そうなから天の大神様にこの方が詑びして一日(ひとひ)一日と延ばしてゐるのざぞ、その苦労も分らずに臣民勝手なことばかりしてゐると、神の堪忍袋切れたら何んなことあるか分らんぞ、米があると申して油断するでないぞ、一旦は天地へ引き上げぞ。

昔からの生き通しの活神様のすること、は、実はここまで、第二次世界大戦以降、多大な繰り返しで、今に至ってゐるのです。

それは、天の大神様にこの方々がお詑びして、一日(ひとひ)一日と延ばしてゐた為です。

その苦労も判らず(と言っても、行じていかないとその苦労は判らないようになっていますが)、臣民勝手なことばかりしてゐますと、いつ何時、どんなことがあってもおかしくないのです。

一旦は、天地引き上げ、となります。

Ⅳ.人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのですが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れた、とあります。

黄金の巻(コガネの巻) 第八十四帖
●神は人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのであるが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒 切れたぞ。人間が恨みや怒りもつと、その持物までが争ふことになるぞ。早う気持から洗濯して下されよ。死んでも続くぞ。結構に始末せねばならん。上に立つ者 余計に働かねばならん時来てゐるぞ。いくら古くから信心してゐると申しても【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。想念の自由とは神に向上する より上の、よりよき方に進む自由であるぞ。どの世界の人民も自由もつ。

確かに、人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うていたのだと、元々は思ってゐたと思います。
ですが、確かに、曇りはあまりにひどいので、何事のびっくりが出るか、もう神も堪忍袋の緒が切れたのです。

早う気持ちからの洗濯を進めて下さい。

結構に始末せねばならん時です。

【肝腎】が判りて居らんと何もならん。よい御用出来ん。
とあります。

思念界から囚われを無くす事が、新たな世界を生み出す元、である事に気づく事が求められます。
助けていく行の日々繰り返し、そこから一段一段好転化世界に移行する事が求められます。

参考:
結構に関する文面18 遂に、神も堪忍袋の緒切れました。御自身のサニワ、肝腎の理解、その上で神の御用の段階です

2.ついに、五柱十柱、その他、百々八百万の神々様、総活動に入りました

いつの間にやらですが、多くの文面は、五柱十柱の神様は、御活動に入った内容に変わっています。
日月神示では、中盤以降に、その内容が書かれ始めました。これも、一通り御伝えします。

Ⅰ.竜宮の音秘(オトヒメ)様、雨の神様の御活動 が激しきと、なり始めました。

アメの巻 第十五帖
●外国は竜宮の音秘(オトヒメ)様ぐれんと引繰り返しなさるのざぞ、竜宮の音秘(オトヒメ)様、雨の神様の御活動 激しきぞ。

まずは、竜宮の音秘(オトヒメ)様、雨の神様の御活動 が烈しき内容からです。
竜宮の音秘(オトヒメ)様は、グレンと、外国を引繰り返しなされています。

Ⅱ.愈々の大建替は国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動です。その後、ギリギリとなりて、五柱の神々様です

カゼの巻 第三帖 
●愈々の大建替は国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動ぞ。キリギリとなりて岩の神、雨の神、風の神、荒の神様なり、次に地震の神様となるのざぞ。今度の仕組は元のキの生き神でないとわからんぞ、中津代からの神々様では出来ない、わからん深い仕組ざぞ、

愈々の大建替は国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動です。

金の神様は、お金、キン、どちらも御活動されるとみます。

Ⅲ.まことの先祖の、世の元からの生き神、生き通しの神々様とは、五柱の神様です。

カゼの巻 第七帖 
●愈々のまことの先祖の、世の元からの生神、生き通しの神々様、雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神ぞ、スクリと現れなさりて、生き通しの荒神様 引連れて御活動に移ったのであるから、もうちともまたれん事になったぞ、神示に出したら直ぐに出て来るぞ、終りの始の神示ざぞ、夢々おろそかするでないぞ、キの神示ぢゃ、くどい様なれどあまり見せるでないぞ。

遂にですが、
五柱の神様が、まことの先祖、世の元からの生神、生き通しの神々様
とお伝えされ始めました。(違う捉え方もできなくはありませんが、このような捉え方もできるとみます)

私は文面に出て来る前からセッションでは伝えられる方にはそう伝えてきましたが、遂にそれが実現する流れとなりました。

生き通しの荒神様 引連れて御活動に移ったのですから、もうちとまたれん事になったのです。

神示出したらすぐに出てきます。
終わりの始めの神示です。

そういえば、私の動画活動が、まさしくそれにあたります。詳細の意味は、今回もまた最後の方で御伝えします。

Ⅳ.竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされています。

一火リの巻(ヒカリの巻)第七帖
●竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐるのざから、世界の出来事気付けて、早う改心結構ぞ。

竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされてゐます。

世界の出来事気付けて早う改心結構です。

Ⅴ.竜宮の音秘様が神力天晴れぞ、金神殿お手伝ひ。外国では日の出の神様。が御活動です。神界、幽界、現界、見定めて神示読む段階、表面(うわつら)ばかりでは何もならん段階になってきています。

〇つりの巻(マツリの巻) 第十九帖
●竜宮の音秘様が神力天晴れぞ、金神殿お手伝ひ。外国では日の出の神様。神界、幽界、現界、見定めて神示読まねば、表面(うわつら)ばかりでは何もならんぞ、気つけて結構ぞ。神がもの申す内に聞くものぢゃ、帳面切ったら申さんぞ。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来るぞ。

竜宮の音秘様が神力天晴れ。道を生み出す生き神様です。

金神殿お手伝ひ。です。お金の神様始め、キンのハタラキもあります。

外国では日の出の神様。が御活動となってきました。⦿が外国で出始めたのです。

神界、幽界、現界、見定めて神示読んで下さい。三界和合、三つの世界の千人力の世界が、三千世界和合に進む元です。
表面(うわつら)ばかりでは何もならん、のです。

神が申す内に聞くものとあります。帳面切ったら、申さなくなります。

Ⅵ.雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなっています。判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、として下さい。大峠になってからの改心は間に合いません。

んめの巻(ウメの巻) 第六帖
●雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなったぞ、人民 目開けておれん事になるぞ、出来るだけおだやかに致したいなれど、判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、大峠となりてからではいくら改心致しますと申しても、許してくれと申しても、許すことは出来んから、日本には日本の守護の神、支那には支那、外国には、外国のそれぞれの守護の神あること忘れるなよ。神々様 持場々々清めて呉れよ。御役結構ぞ。

雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様
遂にですが、御活動激しくなったのです。

人民目開けておれん事になります。

日々のおわびお祈りから始まります。まず、これができていませんと、次に進みません。

大峠になりてからの改心では、その時では間に合いません。

Ⅶ.いよいよが一四一四となります。雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神、大地震の神。最後は、大地震の神。が待ってゐます。

春の巻 第五十四帖

●いよいよが一四一四となるぞ。雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神、大地震の神。

最後が気になります。

いよいよが一四一四です。

雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神、大地震の神。

とあります。

やはり、最後は、五柱の神様以外に、大地震の神様が待っているのでしょうか。

参考:
結構に関する文面13 竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々、大峠に取り掛かれてゐます
結構に関する文面14 十柱の神様総活動、神界、幽界、現界、見定めて神示読み、悪の神々様まつり呉れよ、の段階です
結構に関する文面15 五柱の神様、百々八百万の神々様 御活動激しくなり、天の大神様の御命令通りに、総がかりです

3.急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。人がきかねば神ばかりで始める段階に入りました。

上つ巻 第四帖
●急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。(中略)人がきかねば神ばかりで始めるぞ。神ばかりで洗濯するのは早いなれど、それでは臣民が可哀そうなから、臣民みなやり直さねばならぬから、気をつけてゐるのに何してゐるのざ、いつ何んなことあっても知らんぞ、神祭第一、神祭結構。

上つ巻、第四帖の冒頭で、遂に、臣民全てを対象に、云ふこときかねば、きく様にしてきかす。
とお伝え始めました。

否応なく、改心をさせるように進めて行くのでしょうか。
遅くなる程、苦しくなる事は、ここまで御伝えしてきた通りです。

いつ、どんなことあっても知らんとあります。

4.2026年、この後、戦争、天変地異、疫病、飢饉等に向けて

Ⅰ.戦争は、なるべく大難を小難にして下さい。

もう、現在のトランプ大統領では、プーチン大統領の事を、偉そうに言える立場では無くなってきました。

西側でも、戦争仕掛けが始まった訳なので、一方で、ウクライナ情勢も終わった訳でなく、
中東情勢も、民間人の被害だけで言えば、過去の中東戦争の規模を超えて来てゐる感じです。

極東だけ、何も起こってゐないのは、奇跡と言ってもよいかもしれません。

引き続きですが、戦争が大難で小難で終るように祈りを継続して下さい。

ですが、愈々で、気もない時から知らせ、北から来る、その本命は、やはり戦争からには違いなさそうです。

Ⅱ.地震、バヌアツの法則を当てにする時代は終わりました。今は、マコトの民とし、此の道に進む行ができているかです。

直近では、M7.3~M7.6規模の地震が、南太平洋を中心に、3月24日、3月30日、4月2日朝とありました。
満月は4月2日の午前11時18分。
ですが、今のところ、その後に地震は一つも起こってゐません。

以前の、囚われの強い時空間の時代では、バヌアツの法則は有効でしたが、もはや、書き換え前提の世、となっている今、
バヌアツの法則は当たらなくなってきました。

それよりは、マコトの民として、此の道の行、御活動ができているか、の方が大切です。

この道の行とは、共に進む人は、十柱の神様と対応していたのですが、それは入れ替わり立ち替わりし、今現在では、生き神様として御活動している者になってきました。

ですから、世界民の会でも、マコトの生き神様として御活動できていない方は、無理なく離れて行きました。

今、現在、マコトの者として行ができているかどうか。
そして、マコトの生き神様としての行ができているかどうか。
が、今後基軸になってきています。

地震だけではありません。
水害、干ばつ、噴火。
全て、回避していくのは、御自身次第です。

まずは、お詫びと共に、五柱の神様の礼拝、を進めて下さい。

天変地異、荒れ、災厄から、逃して頂けます。

Ⅲ.疫病について

今のところ、先述二つに比べますと、起こりにくいと見ますが、愈々となりますと、疫病問題も、深刻になる可能性があります。

ここも忘れないようにして下さい。

Ⅳ.経済、飢饉

大難が小難で、現在物価高になっています。

故に、小難の継続で最善として、この後も、物価高、となるでしょう。

多くの方々は、基本生活は苦しくなる一方、とみますが、それでも、此の道に進みますと、様々な助けがあります。

まずは、不要なものは買わない、から始まり、必要なものだけ、特に食べ物なら、無農薬野菜系ですが、
それを買っていきますと、喜びの存在は、様々サポートして助けてくれます。

ちなみに、玄米は、この三月に私は引退しました。
今後、米はまだまだ高くなるとみます。

5.今後の私の仕事について 建直し、福祓ひ、厄祓いと共にした活動を中心にしていきます

この半年では、素晴らしい改心をさせて頂きました。
また、動画配信を止めてから約1週間、神々様とのやり取りで、次の方針がしっかり定まってきました。

それが、この後の行として、建て直し、そして、福祓ひをしていく事となったのです。(勿論厄祓ひも引き続きします)

実は、これらのマンデラ・エフェクトを、昨日御神示で、4月10日発見する事となり、ようやく次のシナリオが固まってきました。

Ⅰ.動画は余計な活動に見えつつ、次の活動での導線となるようです

結果的には、動画は、余計な活動のように見えるかもしれませんが、
実は、次の活動に向けての導線でもあったようです。

直近について、今後に向けて、重要な事は、簡単ではありますが、全て動画内で御伝えしました。

特に、意志し理解する話、順の話、三界和合の話、この3つは重要です。

まだの方は、この三つの動画だけでも見て頂ければ、と思います。

ですが、余計に働く事ができた事。(そういう意味では、ここまでのブログ活動も含まれるかもしれませんが)
これは、実現できていますので、御神示、合致率も一段一段高まっています。

御神示に書いてある事を全て実現していけば、最終的には、半霊半物、生き通し、ミロクの世へと移行できます。

Ⅱ.向こう10年間、活動の中心は、建直し、福祓ひ、の行になりそうです

そういえば、また、実現していない内容の一つに、福祓ひ、がありました。

前世ヒーリングとは、厄祓ひの行としては、最高峰になり得るものです。

通常の、お札を張るですとか、除霊というのは一過性の先送りでしかないものに対して、
前世ヒーリングでは、思念界から、根本の思念を変えていく事は、その霊が、仮に悪霊なら、てんし様に変わる可能性もあり、
さらには、現世の因果まで変え得るものとなります。

前世ヒーリングとは、単なる前世鑑定ではなく、前世の霊を、意志し、理解しようとするところから、当初は、小さな物品移動現象、時間遡りの状態、また、周囲の人が書き換わり、といった辺りから始まり、此の事を行じ継続していきますと、大規模好転化異世界へと進む流れとなります。

ですが、どうもこれだけでは、厄祓ひに留まるようです。福祓ひではないようです。

Ⅲ.厄祓ひ、福祓ひ、共にしないといけないようです。それが悪想念の清算になります。

厄祓ひ、福祓ひ、に関する文面をいくつか御伝えします。

春の巻 第三十二帖
●信仰の始めは感情に支配されがちぢゃ。理智を強く働かせねばならんぞ。人間は絶えずけがれてくる。けがれは清めることによって、あらたまる。厄祓ひせよ。福祓ひせよ。想念は永遠にはたらくから、悪想念は早く清算しなければならんぞ。

この時重要なのは、厄祓ひ、福祓ひ、共にしないといけないようです。
でなければ、悪想念は、早くの清算にはならないようです。

Ⅳ.厄のみでは祓ひにならず、福のみでも祓ひにならず、です。厄ばらひのみしたから、今日の乱れた世相となったのです。

補巻 月光の巻 第二十八帖
●厄も祓はねばならんが、福も祓はねばならん。福はらひせよと申してあらうが。厄のみでは祓ひにならん。福のみでも祓ひにならんぞ。厄ばらひのみしたから今日の乱れた世相となったのぢゃ。この判り切った道理が何故に判らんのか。悪を抱き参らせよ。善も抱き参らせよ。抱くにはに〇ならねばならんぞ。

そして、驚きのマンデラ・エフェクト文面です。

厄のみでは祓ひにならず、福のみでも祓ひにはならんのです。
(以前は、こうのような文面はありませんでした)

厄ばらひのみしたから今日の乱れた世相となったのです。
それには、悪を抱き参らせるだけでなく、善も抱き参らして下さい。

抱くにはに〇ならねばならん、とあります。

これは、〇、肉体なのか、(レイ)なのか、どちらとも、なのかもしれません。

Ⅴ.大切なわかれ道です。福はらひも併せて行はねばならん道理です。光は中から、岩戸は中からひらかれます

補巻 紫金之巻 第八帖
●千引岩 今ぞあけたり 爽し富士はも。

神は宇宙をつくり給はずと申して聞かせてあろうが、このことよく考へて、よく理解して下されよ、大切なわかれ道で御座るぞ。福はらひも併せて行はねばならん道理。光は中からぢゃ、岩戸は中からひらかれるのぢゃ、ウシトラがひらかれてウシトラコンジンがお出ましぞ、もう【よこしま】のものの住む一寸の土地もなくなったのぞ。

この文面も初めて見るのですが、福はらひも併せて行はねばならん道理。なのです。

そもそも神は宇宙をつくり給はず、と申されているのも、これも、あらゆる宗教世界の中では、驚きの文面です。
ただ、第一感として、つくったのはなく、生み出した、のだと見ます。これが、ここまでの体験上、一番自然に思います。

これが、大切な分かれ道の一つです。他にも解釈できそうですけどね。

それには、福はらひも、合わせて行はねば、ならん道理なのです。

このようにして、岩戸は、光の中から、御自身の心の内から、ウシトラがひらかれて、ウシトラコンジン様がおでまし、となるのです。

Ⅵ.向こう十年で建替、そして、2030年2月にはミロクの世です。(2036年4月説も)

〇つりの巻(マツリの巻)第二十一帖
●建替が十年延びたと知らしてあろが、建替遅くなりて、それから建直しに掛かりたのでは人民丸潰れとなるから、建直し早うかかるからと聞かしてあろが、人民には中々判らんなれど、世界の動きよく見て御用結構ぞ。

今回は、この文面が基軸で、次の仕事が決まりました。

建替は、十年延びたのですが、それから建直しにかかりたのでは、人民丸つぶれ、となりますから、
建直し早うかかる、と申されたのです。

という文面もマンデラ・エフェクト文面ですけどね。

ですから、この事を次の仕事として誓った私としては、向こう十年で建替を完了するつもりでおり、
五十六才七か月で、ミロクの世とするなら、2030年2月です。

そこまででも、後4年を切りましたが、今現在正念場です。

また、それと同じか、別の意味かがよく判りませんが、2036年4月には、建替完了です。

Ⅶ.建直しは、カミヒト共に、厄祓ひ、福祓ひ、共にでないとできません

このように、建直し活動、向こう10年は、この事が基軸になるのですが、これまでの通り、厄祓ひ、だけでは、建直し、はできないのです。

そこで、福祓ひ、をしていくのですが、御神示内にもありました通り、善の神とは、ききわけ悪い神様が非常に多いのです。
ですから簡単ではありません。

また、善の神とは、悪を意志し理解する事には、概ね不慣れです。そして、
此の事を大体的に伝えてゐるスピリチュアル、宗教は、今のところ、ほぼ皆無です。

ですから、簡単ではない行なのです。

また、善の神と言っても、聞き分けの良し悪し、囚われの大小、もかなりの格差があります。
この中からでも、話の通じやすい方や、通じやすいところから変えていく、とみます。

これを、今後、神と共に相談しながら進めていきます。

Ⅷ.建替、建直し、立替、立直し、の文面を読んでおいてください

結構の文面には、建替、建直し、立替、立直し、の文面が、多く該当していますが、
残ってゐる建替、建直し、立替、立直し、の文面も、4月下旬辺りには
日月神示 文面書き換え(マンデラ・エフェクト)の起こし方、神世の道(三千)実現へ
で、御伝えしていく予定です。

是非、建替、建直し、立替、立直し、の文面を御自身でも読んでおいてください。

ひとまず、読んでほしい文面は次の二つです。

|三の巻(ウミの巻)第七帖
●今度は先づ心の建直しぢゃ、どうしたら建直るかと云ふこと、この神示読んで覚りて下されよ、今度は悪をのうにするのぢゃ、のうにするは善で抱き参らすことぢゃ、なくすることでないぞ、亡ぼすことでないぞ、このところが肝腎のところぢゃから、よく心にしめて居りて下されよ。

黄金の巻(コガネの巻)第七十五帖
●戦や天災では改心出来ん。三千世界の建直しであるから、誰によらん。下の神々様もアフンの仕組で、見事成就さすのであるが、よく神示読めば、心でよめば、仕組九分通りは判るのであるぞ。死ぬ時の想念がそのままつづくのであるから、その想念のままの世界に住むのであるぞ。この世を天国として暮す人 天国へ行くぞ。地獄の想念、地獄生むぞ。真理を知ればよくなるぞ。そんなこと迷信と申すが、求めて見なされ。百日一生懸命 求めて見なされ。必ずおかげあるぞ。神があるから光がさして嬉し嬉しとなるのであるぞ。

6.まとめ

遂に、神も堪忍袋の緒切れた、という段階に入りました。

人民に改心さして、世の立替立直し致さうと思うたのですが、曇りがあまりにひどいから、何事のびっくりが出るか判りません。御自身のサニワ、肝腎の理解、その上で神の御用の段階です。

まずは、七人に道を知らせる所からです。
自分から役員になるところからです。

でなければ、此の道開くことはありません。

これからは、その場で引繰り返る様になります。
改心すれば助かりますが、江戸はどうしても、火の海になります。

天の大神様にこの方が詑びして一日(ひとひ)一日と延ばしてゐる、その行がまず求められます。
泥の海、始め、どんな事あるか分かりません。一旦は天地へ引き上げです。

まず、竜宮の音秘(オトヒメ)様、雨の神様の御活動 が激しきと、なり始めました。

愈々の大建替は国常立の大神様、豊雲野の大神様、金の神様、竜宮の乙姫様、先づ御活動です。
その後、ギリギリとなりて、五柱の神々様です。

まことの先祖の、世の元からの生き神、生き通しの神々様とは、五柱の神様です。

竜宮の音秘殿、岩の神殿、荒の神殿、世界のカタハシから愈々に取り掛かりなされています。

竜宮の音秘様が神力天晴れ、金神殿お手伝ひ。外国では日の出の神様。と御活動されています。
神界、幽界、現界、見定めて神示読む段階、表面(うわつら)ばかりでは何もならん段階になってきています。

このように、雨の神、風の神、岩の神、荒の神、地震の神、百々八百万の神々様 御活動激しくなっています。
判りた臣民 日々おわびお祈り結構致し呉れよ、として下さい。

大峠になってからの改心は間に合いません。

いよいよが一四一四となります。雨の神、風の神、地震の神、岩の神、荒の神、大地震の神。
最後は、大地震の神。が待ってゐます。

急ぐなれど、臣民なかなかに言ふこときかぬから、言ふこときかねば、きく様にしてきかす。
人がきかねば神ばかりで始める段階に入りました。

2026年、この後、戦争、天変地異、疫病、飢饉等の回避に向けて、御自身のできる所より、行を進めて下さい。
大難が小難で、物価高ですが、愈々行き詰まって来ます。早うしませんと間に合いません。

私は、今回の動画活動をきっかけに、建直しの行、また、厄祓ひだけでなく、福祓ひを始めていく事となりました。
向こう10年間で建直し完了を目標に、活動の中心は、建直し、福祓ひ、合わせての行になりそうです。

厄のみでは祓ひにならず、福のみでも祓ひにならず、です。
厄ばらひのみしたから、今日の乱れた世相となったのです。

向こう十年で建替、そして、2030年2月にはミロクの世です。(2036年4月説も)
建直しは、カミヒト共に、厄祓ひ、福祓ひ、共にでないとできません。

また、建替、建直し、立替、立直し、の文面を読んでおいてください。

堪忍袋の緒が切れ、愈々、神々様総活動に入りました。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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