2026年、この秋、五十連世に出る時となり、大グレン目の前です 2026年5月2日現在

人類滅亡シナリオ回避の為、御神示をお読みください

日月神示のマンデラ・エフェクトは次々進んで行きます。直近では、
2026年秋にも、大グレン目の前となってきている。
という事をお伝えしています。

本日、御神示のブログでアップする文面も、気になる内容ばかりです。
日(⦿)出づる秋(とき)五十連(イツラ)世に出る時、大グレン目の前となる、という内容です。

それだけではありません。

2026年に入り、3月、4月、の御神示のマンデラ・エフェクトもものすごい勢いで変わってきています。
三、四、気を付けよ、は、毎年ですが、実際、この5年程は、三月~四月が急速に展開していく元となってきました。

神々様は、十柱の神々様が総活動に移り、神も遂に堪忍袋の緒も遂に切れた、そういった事を前回御伝えしましたが、
その後も、ちょっと急速な内容展開が続いています。

直近では、祓、建替、建直し、に関する文面を取り扱いましたが、愈々深刻になってきています。

今回は、この事についてお伝えしたいと思います。

1.前回より新たに現れた文面で気になるもの

前回のブログ更新より気になるものを順次御伝えします。

Ⅰ.神となれば、神人となれば、何事も心のままです。大神とは一十(カミヒト)のことです

遂にですが、神人とは、大神様でもある事を伝えられ始めました。

という事は、カミヒトと進みますと、大神様と御一体であるともいえるのです。

そして、神人となりますと、何事も心のままになるのです。

ここまで来ましたら、具体的な目標を描く事ができますね。
ミロクの世の在り方も、かなり明確になってきています。

参考:結構に関する文面19 神となれば、神人となれば、何事も心のままです。大神とは一十(カミヒト)のことです

Ⅱ.十柱の神様は世の元からの肉体持たれた生き通しの神様、御自身とこの方合はして十柱となります

十柱の神様の総活動が始まったのですが、やがて世の元からの生き通しの神様になるとはあったのですが、
世の元からの肉体持たれた生き通しの神様、って
という思いが今回ありました。

今のままの人間の肉体なのか、全く別、半霊・半物、なのかは、その時にならないと判りませんが、
今の人間も、肉体マンデラ・エフェクトは幾つか起こって来てゐますから、
自然と半霊半物に移行する可能性も否定できなくなってきました。

そして、御自身と、この方合して十柱となるのです。

此の道の行を継続していきますと、やがてその通りになっていきます。
誰かれの別はありません。

参考:祓に関する文面④ 十柱の神様は世の元からの肉体持たれた生き通しの神様、御自身とこの方合はして十柱となります

Ⅲ.厄はらひのみでは祓ひになりません。福はらひのみでも祓ひになりません。両方する必要があります

これも、初めての文面のはずなのですが、以前からあったかのような文面で現れたのです。

厄はらひでは、祓ひにはなりません。
福はらひのみでも祓ひにはなりません。

両方する必要があるのです。

前世ヒーリングですと、主に厄はらひです。
ですが、この中に福はらひ、もしていく事が求められるのです。

福はらひ、は簡単ではありません。以前で言う所の善はらひですが、
善の囚われを無くす事は簡単ではないのです。

そういう意味では、私は今後、福はらひ、を意識していく事が求められるようです。
ですが、福はらひのみでも祓ひにはならないんですね。

ですから、両方しないと祓ひにはならないので注意が必要です。

最も、両方ともしていない人・・・というより社会では、する必要性がない事が多いので、
簡単ではないんですけどね。

そういう意味では、丁度、意志し理解する話と似ていますね。

意志するだけでも力を為さず、理解するだけでも展開せず。
意志し理解する事によって、新たな世界を生み出す、という話と似ています。

前世ヒーリングでもどちらかだけの方、もしくは両方しなかった方が多かったですが、
この話も、社会では要求されている話でもないので、簡単には、好転化異世界は生み出せないんですけどね。

ですが、慣れてきますと、別に難しい話ではないんですけどね。

続きはこちらを読んでみて下さい。

参考:祓に関する文面⑦ 厄はらひのみでは祓ひになりません。福はらひのみでも祓ひになりません。両方する必要があります

Ⅳ.建替、とどめの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。早う七人に知らせて下さい。

建替延ばしに延ばしてゐる神の心判らんから、余り延ばしては丸つぶれに、悪のわなに落ちるから艮(とど)めの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になるぞ、早う知らせる人民には知らしてやれよ、先づ七人に知らせと申してあろがな。

建替、も、遂に、とどめの一厘のふたあける話となっています。
目も開けられん事になってくるのです。

もう建替延ばしに延ばしていますと、悪のわなに落ちてしまうから、そこでとどめの一厘のフタをあけるのです。

早う知らせる人民には知らせてやりて下さい。

まず七人に知らせる所からです。

この道に進む、最初の御用です。
無難なのは、SNS、ブログ等ネットから知らせていけばよいでしょう。

ですが、それは、道の体験、理解、が必要ですね。

私の場合の道とは、三千、三界和合、三つの世界、それぞれの千人力、を意味していると見て居ますが、
道は、此の世に沢山あります。

御自身の道をお伝えください。

もう後が無い所なのは、切実になってきていますね。

参考:建替建直しの文面② 建替、とどめの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。早う七人に知らせて下さい

Ⅴ.心の建直しから、一つの神・でくくり、神人、天地一つになり、善悪あななふ一つの王となります

この後の、建直しとは、簡単ではないものの、まずは、心の建直しからです。
随分と具体的になったと思います。

それは、一つの神、・でくくり、神人、天地、一つになる所にあります。

このようにして、善悪あななふ一つの王となるのです。

参考:建替建直しの文面④ 心の建直しから、一つの神・でくくり、神人、天地一つになり、善悪あななふ一つの王となります

2.日(⦿)出づる秋(とき)、五十連世に出る時、ミトノマグハイし五となり、大グレン目の前です

●大グレン目の前、日本のみのことでないぞ、世界中のことであるぞ、今度は三千世界が変るのであるから今迄のようなタテカヘではないのであるぞ。

これだけちょっと独立させました。

新しい単語、大グレン、が現れた為です。

大グレン、目の前なんですね。
という意味でも、本当に近い将来、起こるのは間違いない事なのだと思います。

それが、この秋、2026年秋が最速です。

それが、日(⦿)出づる時であり、
五十連(イツラ)世に出る時です。

イザナギ三、イザナミ二として、ミトノマグハイし五となるのです。

このようにして、大グレン、目の前なのです。

参考:建替建直しの文面⑥ 日(⦿)出づる秋(とき)、五十連世に出る時、ミトノマグハイし五となり、大グレン目の前です

3.直近の地震が続く理由、天変地異系も油断なりません

3月下旬から4月上旬にかけてのバツアツの法則は、やっぱり当たらなくなりましたが、
それだけに、もはや書き換えが日々起こってゐる事、書き換え前提で、今の世が存在している事は自覚がほしいところです。

で、勿論、それで終わった訳ではなく、4月18日以降では、長野、三陸沖、十勝で、M5以上の地震があり、引き続き、油断はなりません。

三陸沖では、久しぶりにM7超えでしたね。

一番の原因は、環境破壊系の問題で、此の後、愈々に向けて、建替え、建直しの為に動いてゐるのが実際の所です。

後、2026年は、空が汚いですね。
中国から、スモッグがやってきているんだと見ます。
今インドでは、大気汚染が深刻だそうですね。6年前の北京に匹敵する感じです。

空も異変が起こっていると言えば起こっています。

4.イラン情勢、戦争有事、引き続き油断なりません

天変地異の原因の一つには、戦争がありますね。
一応は、イラン情勢、一旦は小康にはなってはいますが・・・。

それでも、本当にまとめる気があまりないというか、揉め事を起こしたい雰囲気を感じています。
米国、イラン、お互い国家の利益も考えているのだと思いますが、此の為、かなり長期化の可能性があります。

この秋まで長引いてしまったりしますと、悪化方面の愈々の事も起こりかねないので、なるべく早期に終えてほしい所ですが・・・。そう簡単にはいかないと見ます。

また、ウクライナ情勢も同様でしょう。
あまり進展はない、と見ます。

ですからこそ、思念界から変える行が求められます。

5.もう一つのブログのタイトルを変更しました。日月神示の解釈と解読|実践による“書き換え”体験談からの考察、へ

元々は、

此の道一本に絞って三年経過してわかって来た事

から始まり、

日月神示 文面書き換え(マンデラ・エフェクト)の起こし方、神世の道(三千)実現へ

とタイトルを進めてきましたが、これは、コア過ぎたようです。

まあ、実際、書いてみないと分からない事も多かったからですが、ですが、日月神示の、文面書き換えが、2025年夏至からは、約1年間毎日継続しましたから、次のようにタイトルを替えました。

日月神示の解釈と解読|実践による“書き換え”体験談からの考察

もうちょっと、多くの人に理解されやすくするタイトルにしました。

ただ、勿論、内容はコアですけどね。今私が起こってゐる状況、理解を踏まえて、御伝えしています。

世の日月神示の、解釈、解読については、やっぱり理屈であったり、平面世界の話が殆どですが、
もうそういった時節ではないと見て居ますので、ここで多くの人にアクセスして頂ければ、と思います。

また、七人に道を伝える手っ取り早い方法としては、私の道(三千)説に共感して頂けるのであれば、
七人に、私のブログを伝えていくのもよいかと思います。

2026年秋まで、それ程時間が残されていないところにありますので、
是非、紹介して頂けましたら、嬉しく思います。

もし7人に道を伝えて頂けましたら、ご一報頂ければ非常に嬉しく思います。

6.まとめ

この秋には、五十連(イツラ)世に出る事となり、大グレン目の前となるようです。

世の建直しも、遅れても、悪のワナに落ちる為に、実現しない為、この秋にも動き出す可能性高めです。

他にも気になる文面は沢山あります。

神となれば、神人となれば、何事も心のままです。大神とは一十(カミヒト)のことです。
カミヒトともなれば、大神様と御一体になる、という事です。

十柱の神様は世の元からの肉体持たれた生き通しの神様、御自身とこの方合はして十柱となります。
御自身が十柱の神様になる段階が来ます。

厄はらひのみでは祓ひになりません。福はらひのみでも祓ひになりません。
両方する必要があります

建替、とどめの一厘のふたあけるから、目開けておれん事になります。
早う七人に道を知らせて下さい。

心の建直しから、一つの神・でくくり、神人、天地一つになり、善悪あななふ一つの王となります。
建直しとは、まずは、心の建直しからです。

地震、戦争、油断なりません。
引き続き、行を進め、そして、道を伝えて下さい。

修業守護の神々様、役員守護の神々様、天の日月の大神様、五柱十柱の神々様、地の日月の大神様、世の元からの生き神様、百々諸々の神々様、いつも御守護頂き、ありがとうございます。

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